グッド・コンビネーション!

こんにちは。かもです。

京都に来てほしいと言いまくっていたらついに来てくれることになりました!!!

と、いうわけで。
最近サボっていた時間がなくてかけなかった布教ブログですが、
京都でのリリイベを成功させたいと思ってなんとか書き上げました。

今回はSOLIDEMOの仲良しコンビ、仲良し組について。
思いついた順に思いついたように書いているので色々ばらばらです\(^o^)/

オタクの大好きな仲良しちゃんコンビがいっぱいあるからぜひ推しコンビを見つけてみてね!


たけゆう

ド王道すぎて困るほどの王道コンビ。向山毅と中山優貴のふたりだ。
彼らはSOLIDEMO結成前からの知り合いで、このプロジェクトに共に長く関わっていた。

SOLIDEMOの女子担当と言われる(嘘です)中山優貴と、美容担当の向山毅は何かと趣味が合うのか一緒にいることが多い。
気がついたらふたりでスタバに行ってるし。買い物に行ってるし。映画行ってるし。シュネルの帰省に(勝手に)ついていってるし。

さらには、知り合った当初は週4ペースで優貴くんがたけくんの家に泊まりに行っていたという。

本当に兄弟のようだよね。
実際優貴くんはたけくんのことをお兄ちゃんのようだと慕い、
たけくんは優貴くんのことを弟のようだと可愛がっている。

よく「おなじみのたけゆうコンビ」と自称しているし。

Landscapeという曲では、終わりの方に必ずふたりでわちゃわちゃしている。
例えばたけくんが優貴くんの髪の毛をわしゃわしゃーっと撫で回したり(優貴くんは無抵抗)、
たけくんが優貴くんの脇腹をくすぐったり、
たけくんが優貴くんの口元にマイクを持っていって歌わせたり。
たけくんが一方的にちょっかいかけてるとも言う

なにはともあれ、たけゆう推しは見逃せないシーンです。


もちろんたけゆうの仲の良さは一緒に遊んでることだけでない。
歌にもそれが表れている。

元々歌のために活動していたたけくんと、モデルや俳優として活動していた優貴くん。

歌唱力にはどうしても差がある。
そのためか、たまにカラオケで一緒に練習しているらしい。
「カラオケに行ったら僕の発声を真似して練習してる姿」(参照:たけくんブログ)とあり、仕事としても技術を高めようとしていることがうかがえる。

また、優貴くんにとって大切な日、自身の生誕祭ライブで、大好きなCollarsたちに、大好きな歌を聴いてほしいといって、
大好きなたけくんと一緒に、東方神起さんの「Duet」を披露した。

いや、もうすげーよ。

リアルに兄弟なんじゃないかと思い始めた今日この頃。

けどまあ、ごちゃごちゃ言ったけど彼らの絡みはねこちゃんとうさぎちゃんが一緒にいるような癒しです!
可愛いものを見て癒されたい人は一度見てみてください!

しゅんあき

最年長でありリーダーのシュネルと、最年少ながらもセンターを務める手島章斗。
このコンビはたけゆうとは違い、俊さんの猛烈な片思い(?)により成り立っていると言える。

俊さんは諸事情でグレーゾーンキャラになったのだが、章斗くんはそのターゲットになってしまったのだ。

「あきとーー!!!!」と叫びながら抱きしめられたり、サンリオピューロランドで挙式したり、俊さんと慧一くんがデートをしていたのに何故か最後にはこのふたりが「末永く見守ってください」と宣言?したり、果てはプライベートでまで手を繋ごうとしてきたり、、、

いわゆるビジネスホモ。よく飽きないな。

しかしそれだけで定番のコンビになっている訳では無い。

章斗くんは、普段は俊さんからアプローチされると拒否ったり、写真を撮るときに抱きしめられたり手を繋がれるとものすっごくブスい顔になる。

しかし、「SOLIDEMOのメンバーで結婚するなら?」という質問には「俊さん。尊敬できるから」と答えたり、SOLIDEMOの中で好きな曲としてはこのふたりで歌うBeautifulという曲を挙げたりしている。
そう、ちゃんとリーダーとして尊敬しているのだ。

しかしくっつかれると拒否るのは事実なので俊さんは少し過剰なスキンシップを控えましょう。(?)

⇒以上のことを書いたのは2017年のはじめの方ですが、2018年の5月現在あまり絡みがなくなった気が……。
うーーん、あると「あきとくん可哀想(>_<)」ってなるけど、ないとそれはそれでさみしいものですね。

きまかず

飼い主と犬
もとい、ガキ大将と子分。

オーディション段階ではみんなを敵視していたというかずくん。
絶対に自分が入ってやるという強い決意があったからだ。
周りの人間は全員敵で、まさに一匹狼だった。

そんな彼が、合格が決定して真っ先に電話したのがきまたくんだったという。

帰る方向が同じで、よく一緒の電車で帰っていた。
その中で信頼関係が生まれたのだろう。

今はメンバーやSOLIDEMOのことが大好きだと公言してはばからないかずくんだけど、その中でもやはりきまたくんとは特別な関係があるように見える。

「メンバーと付き合うなら?」という質問にかずくんは、
「一緒にいるときの無言の時間が苦にならなくて、一緒に居て落ち着ける。安心出来る」という理由できまたくんを選んだ。

あの一匹狼だったかずくんが!!!安心出来る場所を見つけたのね!!!

そんなわけであの頃の狼は、今はきまたくんに飼われる犬となったわけです。

余談。
かずくんはダンスの立ち位置を覚えるのが相当苦手らしい。
そのため、リハで間違えるときまたくんがかずくんの腕をギャンと掴んで引っ張り、正しい場所に連れていく。
その話をするときの智也くん「きまたくんが、かずくんのしい……」

>>>今「飼育員」って言おうとした<<<

チーム中山

トップ・中山優貴くんとその愉快な親衛隊である。

メンバーは向山、佐脇、中山、木全、手島の5人。かずくんも入るか入らないか、というところだから実にメンバーのほとんどが入ろうとしているというわけだ。

彼らはただただ優貴くんが好きなのである。

特にきまたくんと章斗くんはひどい。ガチで親衛隊だ。

ラジオやライブのMCでも何かと優貴くんに絡むし優貴くんの話を出す。
きまたくんが「酔ってる」とツイートすれば章斗くんは「僕は優貴くんに酔ってるなう」とリプを送り、それにさらにきまたくんが「俺も優貴くんにベロベロ」と返す。
写真でも手を繋いだり抱きしめたりするし、2ndTourグッズの、メンバーカラーのヘアゴムはわざわざ優貴くんの色であるピンクをつけていたり。

4thアニバライブ後のアフターパーティーにて、個別撮影を行なう際にスタッフさんが「希望のメンバーと写真が撮れます」と言うと、
きまたくんが嬉しそうに手を挙げて「はい!!優貴くん!!」と言ったり、
優貴くんが撮影会終えて戻ってくると、あきとくんが「あれ!?優貴くん終わったの!?うっわーーー並び忘れた!!」と言ったり。

怖いくらい優貴くん推しをアピールしてくる。

しかし彼らがそうなったのはだいたい2016年の夏頃からで、元祖(?)優貴くんファンは意外にも慧一くんだ。

優貴くんもライバルだと公言していたし。
筋肉男子とカフェ男子、どう考えても同じ土俵に立てるジャンルがないけど。

あきまた(手島木全)の2人に優貴くんファンの座は譲ったけど、さりげなく自分もチーム中山であることを主張してくるのがいじらしい。
ちなみに慧一くんの、優貴くんの好きなところはたくさんあるのに、嫌いなところが「お菓子ばっか食べてるところ(もっと肉とかちゃんと食べて、体づくりをしてほしい)」だから可愛い。

そして、砦(?)の向山毅。

たけゆうコンビの紹介は既にしたので詳しくは書かないが、彼は公に優貴くんファンだと言わないのにチーム中山にはちゃっかり入っている。
しかもそれをさりげなく主張してくるし、さりげなく一緒にいることをアピールしてくるし、あきまたを牽制しているように見える。(考えすぎである)

まあ、そんなこんなでメンバーのことをこよなく愛するチームが存在するのがこのSOLIDEMOだ。

けいゆう

言わずと知れた癒し系コンビ。
チーム中山の項でも紹介したけど、元祖優貴くん推しの慧一くんと推されている優貴くんのコンビだ。

礼儀正しく真面目な優貴くんは、年上みんなに敬語をつかう。
気心知れた相棒と言っても過言ではないようなたけくんにでさえ、崩れているとはいえ未だにきちんと敬語で話している。

のに。

何故か慧一くんにはタメ口なのである。

かわいい。
非常にかわいい。

ちなみに「優貴くんオハヨー」というネタ(?)があるけど、慧一くんがそれを言い始めたらタメ口をきくようになったらしい。

なめてる

慧一くんがライブ中にちょっかいをかけてきたりすることもある。
しかし優貴くんはたまにそれをガン無視する。

完全になめてる

なにはともあれ、お互い接点がなさそうに見えて意外と仲良しさんなのがかわいい。

個人的には体育系の慧一くんの方が字が綺麗で、見た目が文学少年っぽい優貴くんが字が汚いのが推せるポイントです(コラ)

年下組

SOLIDEMOは年齢によってグループ分けをされることもそこそこある。
年齢順に立ち位置が決まって、そのため距離が近い人とよく話すということも多い。

年下組は、最年少コンビの山口智也&手島章斗、そしてインテリコンビ(?)の中山優貴と木全寛幸の4人組である。

この4人、なにがかわいいか。

手島章斗が小さいことである

木全寛幸、190cm
中山優貴、188cm
山口智也、187cm
手島章斗、180cm

手島章斗、180cm

一般人の中にいたら高身長だ。
ジャニーズWESTで「ツインタワー」と呼ばれるコンビの片割れである藤井流星くんも180cmだし。
身近にいる180cmの人を想像してみよう。でかいだろう。

でも!180cmが加入の最低ラインとなるSOLIDEMOの中では!小さいのである!

特に、ほかの3人がSOLIDEMOの中でもさらに高身長の3人組のため、この4人でいると余計ちまっとして見えるわけである。
きまたくんと並ぶと「あきとちっさ」とクスクス笑いが起きてしまうほどに。

メンバーはもちろん、ファンやスタッフさんにまでそれをいじられる手島さんのなんたる愛おしさよ。

彼の名誉のためもう一度念を押しておくが、決して180cmはチビではない。
すれ違えば「あの人おっきい」となるし、羨ましがられる側の人種。
ただ彼の周りがでかすぎるだけなのだ。

それから、この4人は
自由奔放、ちょっとおバカキャラの手島章斗と
普段クールっぽいけど中身は子供、突発的なギャグ能力が高い山口智也
おバカやんちゃっ子ふたりと、
クールで大人っぽく、気品高く優しい中山優貴と
ツッコミに長け、頭も舌も回転が早い木全寛幸の
SOLIDEMOきっての頭脳派のふたりだ。

安定したツッコミと破壊力の高い(天然含む)ボケで、お笑い力も高い。
まさにいい塩梅で組み合わさった4人である。

あきまた

あきとときまたであきまたです

優貴くんオタクコンビ。
そして、最低身長と最高身長のふたりだ。

このふたりが絡むとまー愉快。
優貴くんを取り合ったり、結託して優貴くんをよいしょしまくったり。

イメージ的には小学生の弟と大学生のお兄ちゃんです。

きまたくんが唯一おもちゃにできるのが章斗くんだしね。
だけど、章斗くんが智也くんに、自分のペットボトルを高い棚の上に置かれて取れなくなったときに取ってあげたり、ちゃんと優しいよ。

けいとも

通称、筋肉師弟。

SOLIDEMOきっての筋肉系佐脇慧一と、ガタイのいい山口智也
けどふたりが絡むとなぜか小学生になる。
そんなかわいい系コンビです。

智也くんが慧一くんを信頼しきってるところが可愛い。
「俺の兄貴すげーだろ!」みたいな感じがすごい。

ふたりだけで行動させるのは不安しかないからか滅多にないけど、ほかのメンバー同士にはない信頼関係が成り立ってます。






結論。みんな仲良し。みんな可愛い。

SOLIDEMO全曲紹介

今回はSOLIDEMOの曲を全部紹介していきたいと思います!
「ソリ友キャンペーンで友達を誘ったはいいけど、曲が分からないって言われた!」
「最近SOLIDEMO気になり始めたけど、何から聞けばいいのか分からない(>_<)」
「なんとなく曲を聞くようになったけど、知らない曲もあるからもっと聞く幅を広げてみたい」
そんな方に向けたブログです!

⚠注意
これはあくまでも私個人の感想です。
手島章斗くんが日頃言うように、音楽は聞く人の想いが乗って初めて意味を持つものだと思います。
なので、「こんなイメージじゃない!」というものもあるかと思いますが、あくまで「SOLIDEMO初心者の方にざっくりどのような曲かを知ってもらうためのもの」なので、そのあたりはご了承ください。

ではリリースの古い順に行きます!

THE ONE

⚫THE ONE
MV⇒https://youtu.be/tFd23AoHKFY
デビュー曲。清純なバラード。
「泣かないで僕の女神 すべてかけて守るから」
がデビュー曲のサビの歌詞ってどういうこと!?すごすぎ!
女々しい恋心とクールでスタイリッシュなビジュアルという、SOLIDEMOの基礎をいきなり築き上げた名曲。

やはりデビュー曲というだけあって、メンバーやファンの想いがかなりこめられた曲になってます。
小さなライブ会場さえ埋められないという状況からスタートしたSOLIDEMOが歌っていたのがこの曲。
そして、キャパ2,000人や3,000人の大きなステージに立てるように
なった今聞くこの曲は、涙腺をぶっ壊しに来ます。

「泣かないで僕の女神」
無理です泣きます。SOLIDEMOが好きすぎて泣きます。


⚫Next to you
MV⇒https://youtu.be/IkEVs_yL3xU
「雨上がりの午後」から始まるこの曲。
歌詞通り、雨が上がって雲の切れ間から陽が差し込み始めた午後の穏やかな時間に聞きたくなるバラード。
THE ONEと同じく清純で爽やか。
だけど歌詞はものすごく女々しい。

「そう、僕らはいつの日かきっとそれぞれが描いた想いを手にする」
SOLIDEMOの行く末は世界です。
いつの日かきっとその想いを叶えたとき。
今のように隣に寄り添うにはあまりにも距離が離れすぎているかもしれない。
だけどこうして築いてきた日々は決して忘れられないかけがえのないものなんだと思います。

この曲はライブでもあまり歌わなくて少しレアになりつつあります。
ほんとに穏やかで、だけど歌詞は切なくて、もどかしくなる。
SOLIDEMOの優しくて暖かい歌声が心を包み込んでくれます。
別れているのに幸せな気持ちが溢れてくる。
こんなに好きでいてくれたら別れても幸せだろうなあ!!

Heroine

⚫Heroine
MV⇒https://youtu.be/Ls0WTruPZds
上記2曲とは一転、ダークな曲調。
MVも暗くて、清純なTHE ONEからは想像出来ない曲。
全体的に音程も低く、始まりは地を這うようなイントロ。
しかしサビに突入すると「その傷痕プライドに変えて輝き出すあなたならばきっと ガラスの靴は自分で手に入れる」と一気に駆け上がる。
ラスサビのたけくんのハイトーンボイスは必聴。
強かな女性を歌った歌。

強かな女性を歌った曲だけど、この主人公はきっとSOLIDEMOを重ねることも出来るんだろうなあ。
「ガラスの靴の自分で手に入れる」
リーダーのしゅんさんやサブリーダーのたけくんは、長い下積みの末ようやくSOLIDEMOに出会いました。
どれほどの苦しい日々かあったのかは計り知れないけど、彼らは魔法使いの奇跡なんかに頼らず自分でガラスの靴を掴み取りました。
そんな2人が引っ張っているこのグループの未来を考えさせられる曲。
正直に言います。私ライブDVDでHeroine聞いたときありえないくらい泣きじゃくりました。
かっこよすぎて。
こんなにかっこいい人たちがいるのかと。


⚫ギミギミLOVE
MV⇒https://youtu.be/eVlJkRYcT8k
次は楽しいアップテンポなダンス曲。
ライブでペンラを振りたい人はめちゃくちゃ楽しめます。

「僕だけを見てほしい あなたの特別になりたい」
のときの手拍子がとにかく楽しい。
そしてサビのダンスがめちゃめちゃ可愛くて、ライブでは一緒に踊る!声出す!楽しい!!
「ライブのノリが分からなくて一緒に踊ったことない(>_<)」という方でも大丈夫!
振りはものすごい簡単だから、メンバーの真似をすればできます。
私も昔はそういう内気なオタクだったけど、ギミギミのようなソリの曲にのるうちにガンガンライブを楽しむオタクになりました!

Rafflesia

⚫Rafflesia
MV⇒https://youtu.be/Knmd4syM7Yo
Heroineと同じく、ダークな曲。
イントロで鳴り響く「ピュイピュイ」という音がなにかの警報のようで緊張感を与えてくれる。
息継ぐ間もないようなラップ。サビで全員の声が重なる厚み。
聞けば聞くほどハマっていく曲。

「素顔のあなたは誰なの?信じられる人はいるの?あなたを信じてくれる人はどこかにいますか?」
となかなか重いサビ。
後々リリースされる曲の多くは「僕達がそばにいる」とパワーを送ることが多いけど、Rafflesiaは「とにかくお前めっちゃ強いな」ってプッシュしてくれる曲な気がします。多分。知らんけど。


⚫サヨナラと言えなくて
女々しいを極めたバラード。
歌詞のどこを抜き取っても女々しいという言葉しか出てこない。
RafflesiaがSOLIDならこれはEMO。EMO中のEMO。
これ以上ないってくらいのEMOです。

「君の事眠らせて いつまでもそばに置いていたいほど どうかしてる それほどまだ君が好きだから」
女々しい!!!!なんだこの歌詞!!!すご!!!
フラれてるのに好きだから眠らせてそばに置いておきたい……
紛うことなきヤンデレ
2番のきまたくんが歌う「いつかの約束覚えてますか?星になるまでキスしよう」の歌詞と歌声のEMOさがハンパないです。

Girlfriend

⚫Girlfriend
MV⇒https://youtu.be/zpfFzokxLdc
明るくて爽やかな恋愛ソング。
片思いする男性の恋心。
「どんな未来でも君がそばにいてくれるなら…… 超えられるよ」
「その手を離さないと世界中に誓うから」
といったきらきらした歌詞を爽やかに歌いあげる。

「気付いてる?キミと目が合う度に溢れそうな想い もう 考えられないキミ以外」
って、ものすごくガチ恋じゃないですか。

ほんとに聞いているとめちゃめちゃ楽しいしめちゃめちゃ幸せになれます!
そしてこの曲もペンラを振りたい人にはぴったり!!
ラスサビの盛り上がりは異様。
溜めてハイジャンプするメンバーに合わせてこっちもペンラを死ぬほど突き上げる!!
負けねえ!!俺は絶対にこの中で一番楽しんでやる!!
そんな謎の闘争心が生まれるくらい盛り上がって楽しめます。


⚫Could U Be My Girl?
Girlfriendに引き続き、きらきらした片思い曲。
基本のメロディはほぼずっと同じで、リズムを取りやすい。
聞いてると自然と体がリズムに乗ってきます。 

サビは跳ぶ!とにかく跳ぶ!
私の前世はうさぎ!バッタ!カエル!!
そう信じ込んでジャンプします。
「ブンブン心さんざん君に振り回されてもっとfall in love」
いやそれこっちのセリフ。

2番のきまたくんの「おひとついかがです?恋心とろけるスイーツ」が最高に可愛い。
敬語の疑問文はかわいい!しかも「恋心とろけるスイーツ」って190cm成人男性がやわらかい低音ボイスで歌うんすよ。
麻薬です。

8collars

⚫One Sided Love
お次は切ない片思いを歌うバラード。
好きだと伝えたいのに言えない。
触れたらきっと壊れてしまいそうで、その想いを伝えることができない。
ぐずぐず燻った恋心を抱えて、今日も心の中で好きだと叫ぶ男の子の切実な気持ちを歌いあげます。

特に大サビ前の「wow wow Forever」から始まるたけくんのハイトーンのフェイクはハンパないです。
ぶわっと突き抜けていく歌声。
抑えていた感情が溢れ出し、まるでこの男の子が大声をあげて泣いているようで……。
たけくんの高い技術力が生んだ圧巻のハイトーンボイスを是非お聞きください!


⚫My Secret
こっちも!切ない!片思い曲!!
主人公はなんと大切な親友と同じ人を好きになってしまう。
しかも、その彼女は親友の方が好きみたいで……。
友情?愛情?想いを伝えるか、隠し続けるか。
その苦しい心の葛藤を描いた1曲。

これは歌詞の言葉遣いが好きです。個人的に。
「独り善がり 素直な感情に逆らって 聖者気取りで自作自演PIERROT」
このサビのワンフレーズでどれだけ詰まっているか。
「君の恋が 彼の恋が 叶いますように、と願うよ」と、恋心を隠し通すことを決めた主人公。
だけどそれは「素直な感情(=彼女に想いを伝えたい)」という気持ちに逆らってる、本心じゃない決断で。
それが「友人たちの恋を応援する聖者」を気取っている、そう気取ったのは自分なのにひどく悲しむ滑稽なピエロだって分かっているのに。
「You'll never know my love...」
誰もこの愛を知ることは無い。この気持ちを隠すことなんて、所詮ただの独り善がりの道化なのに。

長くなりすぎた(>_<)


⚫Come Back to Me
リリックビデオ⇒https://youtu.be/9m3zqg-zS4g
失恋ソング。
歌詞がめちゃめちゃ重くて女々しい。
「今は2人の写真眺めて また会える日夢見ているよ」
「外にいても泣きそうになるんだ 二人でいたときのことを思い出すほど」
SOLIDEMO史上最高の女々しさを争うような歌詞です。

最近のライブではあまり歌われないけど、今の歌唱力で聞くとどれだけ迫力があるのか気になるところ。


⚫Love you
ライブ⇒https://youtu.be/CC44-Ina2QM
大人な失恋ソング。
構成楽器も少なく、コーラスもあまりなく、非常にシンプル。
だからこそ厚くて深みのある歌声が生まれる。

Cメロの「世界中の秒針(とき)を留めて 1秒でも 1秒でも あなたを感じてたい」の切ない歌声が何よりもいい。
メンバーの中でも歌声の変化が激しいかずくんのこの時期の歌い方は結構独特で、それがまたいい味を出している。
そして、始まりと終わりが優貴くんなのも深い。


⚫Stand by Me
涙を流し、心を浄化してくれる珠玉のバラード。
イントロのピアノの時点で涙腺が刺激され、入りのたけくんの歌声で一気に涙が湧き出してくる。

3rdアニバライブではアンコールの締めの曲として披露され、会場を涙の海にしてしまった。
おそらくこれは、SOLIDEMOからファンであるCollarsに向けて歌われた曲です。
「守るべき人に守られてしまう 今も変わらないけど それでも 探してみたんだ 僕にできること 君の喜ぶ顔が見たくて」
この歌詞を聞いて泣かない人はいない。
いつもSOLIDEMOは歌で力をくれるのに、私はただ好きと伝えることしかできなくて。
だけどSOLIDEMOにとってはその好きが力になって、「みんなは優しいから歌で元気もらったって言ってくれてるだけ」らしくて。
なんなんだろうね、お互いのこと好きすぎて変にすれ違っちゃってる。笑
そんな彼らとファンの関係性が愛おしくて、あたたかくて、優しくて、嬉しくて……。
これからも一生SOLIDEMOのことを応援していきたいと思える曲です。


⚫Missing you
インフォビデオ⇒https://youtu.be/V5vRtL6ez3Q
爽やかなダンスナンバー(なのかな?)
浜辺で聞きたい一曲。
きらきらしてて、自然と笑顔になれる。
間奏のテルミン(?)の音がいい。

ライブではダンスが可愛いからとにかく必見。
SOLIDEMOはやっぱみんなスタイルが鬼ほどいいからダンスがあるとめちゃめちゃ見映えがいいんですよね!
メンバーが2人ずつ向き合ってにこにこしながら踊る間奏は世界平和。守りたいその笑顔。
それなのに意外と歌詞が重いところがまたギャップで好き。


⚫君のままで
リリックビデオ⇒https://youtu.be/t-L0REGfjAA
とても綺麗なバラード。
輝く星空の下で1人で聴きたくなる。
シンプルで優しいけど、大サビの盛り上げで一気に涙腺にくる。
それから間奏の慧一くん、優貴くん、きまたくん、智也くんの4人のコーラスが綺麗で心が洗われます。

夜寝る前、「自分はこんなんでいいのかな」と漠然とした不安に襲われたときに聴いてほしい。
「君は僕に光をくれた ただそこにいてくれるだけで 毎日がときめきに変わっていく」
と優しい歌声で歌われるのはしんどい。
「雨雲はいつの日か風が連れていくから うつむかないで 笑顔になって 君のままで」

Landscape

⚫Landscape
MV⇒https://youtu.be/uB-I0MmtHOU
ファンとの絆を描いた1曲。
メロディが清廉で明るくて、前向きな気持ちにしてくれる。
Stand by Meが今までのことを振り返り感謝の気持ちを伝えていた曲だとすると、このLandscapeはこれからの未来の話をしている。

「期待と裏腹な涙 僕らよりも先に流してくれたきみと信じたい奇跡」
期待と裏腹な涙、彼らはそれを一体いくら流してきたのだろうか。
上手く歌えない焦りとか、なかなか上がらない知名度とか、彼らの活動は決して楽なものではなかった。
だけどこうして今もグループを続けることができているのは、その間ずっと応援してくれるファンがいるから。
少しずつでも上手くなって、ライブに足を運んでくれる人が増えてきている。
そして今後もそれを積み重ね、いつか大きな夢を叶えたい。
そういうSOLIDEMOの今後に対する明るい展望と、夢を実現するというファンに対する約束を感じることが出来る。


⚫Ride on
インフォビデオ⇒https://youtu.be/MfAewkUmxx8
イントロが来た瞬間ぶち上がるアップナンバー。
まず徐々に上がっていくイントロ。
しかしいよいよ歌に入るぞ!ってところで一旦きゅっと切られ、歌の入りは「もう嫌なことばっか続いて眠れない夜」と意外にも静かで暗い。
しかしBメロでまた徐々に上がり、サビでバン!
「Uh-We got all night Boom!!Boom!!Boom!!Boom!!」が死ぬほど楽しい。

それから2番の「正直に生きすぎてたら なぜだろう 苦しくなった」の優貴くんがすごい。強い。かっこいい。
センターにいて歌いながら前に歩いてきて、「苦しくなった」のあとに腰をこう、くいって回すのがこう、腰ほっそいし足なっがいし顔がいいし(関係ない)めちゃめちゃ様になってる。
ライブの定番曲。

Orange

⚫Orange
MV⇒https://youtu.be/JvInzefD5r8
夏の爽やかな1曲。
グループカラーのオレンジと、果実のオレンジを掛けたSOLIDEMOらしいアップテンポな恋愛ソング。

しかし歌詞が重い!女々しいんじゃ!
「笑いのツボ 泣けるところ いつも僕ら同じだったよね 運命でしょ 思い出してよ」
重い!!!!!感覚が同じだからって「運命でしょ 思い出してよ」は重い!!!!!
だけどそれを爽やかに歌ってしまうのがSOLIDEMOの素晴らしさ。
Cメロの「空に朝がオレンジの羽広げる」のきまたくんの歌声が最強です。

ちなみにこのMVはグアムで撮ってるんですけど、きまたくんがまさかのパスポート期限切れにより1日不在だった伝説があります。


⚫Stay with me
タオルをぶん回すアッパーチューン!!
今度は歌詞も明るく前向きで、イケイケドンドンな応援ソング。

「ワクワクしちゃう鼓動ごと 自分のすべて賭けて そう あたらしい世界へと大冒険」
なんでしょう!この歌詞!すごくないすか!
「ワクワクしちゃう鼓動ごと」ってなんかいいね!!
みんなでいっせいに前に走り出せそうなそんな曲。


⚫LOVE GENERATION
洋楽テイストのおしゃれなリズム。
今までのSOLIDEMOにはないような新しい雰囲気の曲。
リズムがよく、自然と体が動いてしまう。

今までは振りがなかったけど、2017年末あたりに行われていた3rdTourで新しく振りが作られました!
それがメンバーもペンライトを持って一緒に振るというもの。
振り自体も簡単だし、なによりペンライト振るメンバーが可愛い。

あんまりライブで歌われてないのがもったいなさすぎる曲!!
もっと歌ってくれ!!

Further

⚫Sail away
MV⇒https://youtu.be/_bbmdgB3b_o
綺麗で壮大なミディアムバラード。
「新たなSOLIDEMOへ出航する」という意志の込められた大切な曲。
メロディもメンバーの歌声も透明感がある。

このミニアルバムが発表されたのは2017年1月。
そして、2017年は飛躍の年になりました。
中山優貴の連ドラレギュラー出演が決まったり、今までは東京のみで行われていた定期ライブを全国各地で行うことが決まったり、佐々木和也が人生初の舞台出演をすることになったり……。

「これが次の始まりになるのさ 恐れている場合じゃない」
その歌詞のように、今までない新しい挑戦をいくつも重ねたSOLIDEMO。
2017年のクリスマスイブ、豊洲PITという大きな会場でこの曲を歌ったとき。
最年少ながらにしてSOLIDEMOという船の舵を取る章斗くんが「SOLIDEMOはこの8人じゃないとダメ。減っても、増えてもダメなんです」と言っていました。
「神話で知ってる方舟に乗っていた8人の奇跡のように」
という歌詞にもあるとおり、この人たちとならどこまでも行けると感じさせてくれます。


⚫Beautiful
この曲はシュネルと手島章斗のユニット曲。
SOLIDEMO初のユニット曲です。
外国の作曲家さんに作ってもらっただけあってまーーーオシャレな楽曲に仕上がってます。
歌詞もSOLIDEMOにはないセクシーな大人な曲。
優しくて甘い歌声のしゅんさんと、力強くかっこいい章斗くんの歌声の絶妙なマッチングが気持ちいいです。

まず、イントロのギターがもうかっこい。
なんかエフェクトのかかった音(ギター詳しくなくてごめん)。
そして曲中のセリフに、そのセリフを踏まえての大サビ。
2人が交互にメインとフェイクを歌っているけどここがまあ本当に気持ちいいしかっこいいんだ。
SOLIDEMOとしてこういう系の曲を歌ってほしい。
でもBeautifulはしゅんさんと章斗くんのものです。


⚫Garden
これはしゅんさん、たけくん、かずくん、章斗くん4人の曲です。
普段メインパートを務めることの多い4人ですね。
春の訪れを感じさせるようなやわらかなあたたかみのある曲。
植物の息吹とか、春の柔らかい日差しとか、そういったものを感じられる綺麗で華やかな印象があります。

どちらかといえばみんな高くて綺麗な声をしているけど、それを低音で力強い章斗くんの歌声がバシッと締めている。
だけどもちろん1人だけ声質が違いすぎると違和感があるけど、章斗くんは優しさを含みつつも力強く歌ってくれるから本当に耳馴染みがいい。
あとかずくんが低くて優しい歌声で歌うパートもあって、本当に綺麗な1曲です。

ただ個人的には全員で歌って欲しかった。
歌詞がいいだけにね。みんなの気持ちをこの曲に乗せて欲しかった気持ちはまあ否めない。


⚫There is
これはたけくんとかずくんのユニット曲。
想いを寄せている女性がこれから旅立ってしまう、気持ちを伝えたいけどそれを荷物にはできないから伝えられない。
ぎゅっと胸を締め付けるバラードです。

たけくんはとにかくハイトーンボイスが武器で、長い下積み時代に培った圧倒的な技術力がその歌を支えています。
一方かずくんは学生時代は野球に打ち込み、オーディションでavexからデビューすることが決まったのも2012年と、SOLIDEMO結成のたった2年前です。
もちろん技術力も高いけど、彼はそれよりも圧倒的に歌に気持ちを込めるのが上手い。
技術のたけくんと感情のかずくん。
正反対のふたりのたたみかけるような歌声が胸に響きます。


⚫変わらないキモチ
冬も終わりに近づき、春の風が吹き始めるやわらかい季節のミディアムバラード。
これから春が来るんだというきらきらした希望に満ちた曲です。
「そろそろ雪が溶け春の風に会える 暖かい予感 凄く嬉しくて笑えた」
もうこの歌詞だけでどんな曲か想像つくと思います。

個人的には智也くんの「窓辺に咲く面影は雪月花」と、
優貴くんの「今日がいつの間にか昨日になった部屋」の歌声がものすごく好きです。
全体的にあたたかくて、聞いてるとすごく心がほっこりします。

Happiness

⚫Happiness
MV⇒https://youtu.be/Izg0pzJa450
春が訪れ、何か大きなできごとがあるわけでもないけどそこにある日常が幸せなんだと歌った最高のミディアムバラード。
Gardenを歌った4人がメインパートを務め、そうでない4人はコーラスとして曲の土台を作る。
今まではそういう分け方はしてこなかったけど、今回はそうやって分けることでそれぞれの専門的な良さを磨いてるような気がしました。多分。

それから、メインパートの4人は今までから飛躍した歌声を披露してくれた。
しゅんさんとかずくんは、地面から包み込むような低くて優しい歌声を。
たけくんは今までよりさらに力強い歌声を。
章斗くんは優しくてあたたかい歌声を。
そこにしっかりとした4人のコーラスが響くことで、聴く人の心を優しく包み込む珠玉の1曲が完成しました。

大サビの直前、メンバー全員が1列になってステージに立ち、一斉にバッと顔を上げるシーンは鳥肌がぶわっと立ちます。
未来を射抜く瞳。
どこまでも真っ直ぐで、力強いその瞳には彼らの確かで明るい未来が映っているような気がして。


⚫Party Tune
パーティのチューンですよ。
まさにガン上げブチ上げなアップテンポな曲。
この曲は2017年3月お披露目の4月に収録CD発売だったにも関わらず、その年の8月に行われたSOLIDEMO楽曲ランキングで堂々の1位に輝いた大人気曲です。
A面のHappinessや、今まで出された名曲の数々を抑え1位になったのは、そりゃもうライブで聞いてて死ぬほど楽しいからでしょうね。
サビはもちろんBメロも一緒に盛り上がれるし、今まで無かったようなダンスのふりが可愛いし。
メンバーみんなめちゃめちゃ笑顔でダンスしてるのがかわいい。

MIRAI

⚫MIRAI
MV⇒https://youtu.be/pnvTNd5YdQo
2018年のスタート、そして新たなSOLIDEMOのスタートを切ったミディアムバラード。
SING LIKE TALKING佐藤竹善氏作曲、藤田千章氏作詞。
厚みのあるハーモニーが奏でるのは未来に向けた想い。

ボクの未来がもっと形になっているように今やれること全部やるしかないから」
この言葉に今年のSOLIDEMOのすべてがつまっている。
かずくんやきまたくんが初めて挑戦した舞台に、メンバー2人だけで創るユニットライブ。
そして、今までからずっと続けていたこと。
それらを全力でやることが、彼らの道となる。


⚫One for Friends
MIRAIは地元の仲間たちに送り出され、都会で奮闘する曲。
対してこのOne for Friendsはタイトルの通りかけがえのない仲間とのことを歌った曲です。

「写真に残せないこの瞬間(とき)を胸に刻もう」
ライブでこの歌詞を歌われるのと幸せでいっぱいの気持ちになる。
この曲は振りはない。
代わりに歌うときメンバーはじーっと客席を見て、ファンの、Collarsの顔をひとりひとり見つめています。
デビル顔だとか言われがちなクールな顔をしたかずくんも、すごく幸せそうに、優しい目付きで会場を見わたし、目が合うとにっこりと優しく微笑んでくれる。
メンバーの優しい歌声と笑顔に包まれ、幸せな気持ちで胸が溢れる曲です。

そのほか

※今回はコラボ曲は抜いてます!

⚫時を超えて
MV⇒https://youtu.be/HRRdLO0qQv4
戦国BASARAの10周年を記念して作られた記念ソング。
とにかく今までのSOLIDEMOにないくらいロックでハード、男らしい曲です。
とにかくサウンドが超かっこいい。

ライブではメンバーの煽りに合わせて全力で声を出して拳を突き上げる。
ペンラを振る、なんて可愛いものじゃなく、とにかく拳をがんがんに突き上げる!!
めちゃめちゃ楽しいですこれ!!
この曲をやって筋肉痛になることを通称「腕が時を超えた」と言います。


⚫8collars
音源化されていないけどライブでたまに歌われる自己紹介曲。
アップテンポでノリやすい。
ところどころでメンバーの名前を叫ぶところがあって、そこがめちゃめちゃ楽しいです。
優貴くん「♪︎小顔の10頭身 中山優貴」\優貴く〜ん!/
みたいな。
早く音源化されてほしい曲No.1!



以上が2018年3月現在の全曲紹介でした!!
好きな曲が長くなりすぎて文字数にバラつきあって申し訳ない。
でもどの曲も素晴らしいので、「この曲好きかも」と思ったらぜひ気軽に聴いてみてください(*^^*)

4月30日の舞浜アンフィシアターでのアニバライブ、絶対に楽しいものになります。
今から分かる!だって彼らのライブで楽しくなかったことなんてないから!
だから、Collarsさんに誘われた方も安心してお越しください。
このブログを読んでくれたCollarsさんも、「SOLIDEMOのこと教えておきたいけど何から手をつけていいのやら、、、」ってなったらこの記事やブログを使って紹介してください!
もっと真面目なSOLIDEMO紹介記事も書いていく予定なので(^^)


なにかあればお気軽にリプとかメッセージ送ってください😊✨
「こういう記事書かないの?」みたいなのとかもね!お気軽にどうぞ!
あと、この記事に関して、「この曲にはこういう良さがある!」みたいなのがあったら是非ください!!
Twitter⏩@kamotaro12
お題箱⏩https://odaibako.net/u/kamotaro12

みんなでSOLIDEMOを大きく育てるぞー!!

ホストちゃんから入る佐々木和也布教ブログ

ひっさびさの布教ブログです!!!
かもさんやっとお仕事しますよ!!!!

今回は、タイトルにもある通り佐々木和也さんの布教ブログです。

今日千秋楽を迎えた舞台「私のホストちゃん〜絶唱!大阪ミナミ編〜」に出演した彼。
ほぼ初めての舞台出演となったこの公演で佐々木和也という人の魅力に気付いた人は500億人はいると思うんで、そういう人のためにホストちゃんをベースとして彼のことを紹介していこうと思います。

基本プロフィール

佐々木和也
1990年6月7日生まれ

avexのオーディションを経てSOLIDEMOのメンバーに加入。
感情のこもった熱い歌声でメインパートを務めることも多い。
おじいちゃんが洋食屋さんで、デザートもお弁当ももちろん洋食も作れるお料理男子。
学生時代は野球に勤しみ、高校時代にはなんと東海大付属望洋高校でエースピッチャーの看板を背負い、最高時速は140キロを超える高校球児だった。

響介

では次にホストちゃんの中での彼について紹介しよう。
響介のキャッチコピーは「本能のままに突っ走る、歌う野獣ホスト!」

彼はミナミのホストクラブWORLDで燻っていたが、愛夜香とともに抜け、元突風STARのメンバーと一緒にクラブTOP STARを設立。
しかし突風STARのメンバーの人気に押され、彼は常に5番手だった。

野獣の名に相応しく、荒々しい性格。
割とヤンキー感溢れてる。
余談だけど、最初「きょうすけ」という役名だけが発表されたとき、漢字は「狂介」か「凶介」だと思った(失礼)

さて、この響介はもちろん舞台上のキャラだけど、私にはかずくんの姿が重なって見えていた(ほかのホストもそうなのかもしれないけど)。
それは本人が抜けきれていないんじゃなくて、響介というキャラクターは佐々木和也そのものとも思える箇所がいくらかあったからだ。
もはや本当に佐々木和也が響介という名でホストをしていると思えるほどに。

本編ストーリー

ここからは本編の響介の活躍を元に、響介の、そして佐々木和也自身の魅力を語っていきたいと思う。
ちなみに私は雑魚客でたった1度しか入っていないため、うろ覚えだったりあやふやな部分もあると思う。
「いやそれちゃうわ」ってところがあったら指摘してください。


まず、前述の通り物語は愛夜香と響介がクラブWORLDを辞めると言い出すことから始まる。
そして、同じくWORLDで燻っていたメンバーも誘い出し、WORLDには珠輝と湊人以外残らなかった。

ここ、すごくかずくんっぽい。
No.1になりたいのになれない。もどかしい日々。焦燥の毎日。
もしSOLIDEMOがそのようなことに陥ったとき、そこで風穴を開けるのは、きっとかずくんだ。

彼は10年以上続けていた野球を大学時代怪我により辞めざるをえなくなってしまった。
そのときの苦悩は想像を絶するだろう。
強豪校でエースピッチャーの座を手に入れるほどの実力がありながら、その野球ができない。
そのときのことを地獄のような日々だったと語っていた。
だけど、そこで彼は歌に出会い、そこに生きる道を見つけ、そしてこうして結果を出し続けている。
気が強いのだろう。
そこで腐っても「仕方がない」と言われてしまいそうな状況になったとしても、決して腐らず、生きる道を見つけ出す。
ホストとして腐りそうだった日々を変えるために、No.1になるために新たにクラブを立ち上げると宣言した響介には、かずくんのそういう面が見え隠れした。


せっかくクラブTOP STARを創り、お店自身はミナミでも人気のホストクラブになっていったのに、響介はいつも5番手だった。
上位の4人は、人気を博していた突風STARのメンバーだったから。
しかも、その4人には絆があった。
お互いのことを兄弟と呼び合う、強い絆が。

WORLDから一緒に移籍してきたうさぎ、恋太郎、氷河、瑞月たちともつるまず。
一緒に抜けることを計画していた愛夜香にも差をつけられ。
響介はきっと、孤独だった。

ある日、響介は突風STARのメンバーから怒られてしまう。
「なんやねんあのダンス!」
「歌も全然はもれてへん!」
「お前いい加減自分が足引っ張ってることに気づけよ!」

この言葉を聞いたとき、私は泣いた。
響介に対する言葉であるというのはもちろん分かっている。
台本に書かれた、お芝居の中の話だ。
だけど、かずくんに刺さってはいないかとひどく不安になったのだ。

彼は(というよりSOLIDEMOは)恐ろしくストイックな努力家だ。
仕事が休みの日にさえレッスンをしているような人だ。
だけど、「自分はまだまだだ」と言って、例えば大きな会場を埋めることができなかったのは自分たちの実力不足のせいだと責めてしまう。
最近SOLIDEMOはボイトレの先生についてもらって基礎から学び直し、歌唱力の底上げを図っている。
それだけでなく、ダンスも個々のオリジナルになりつつあったところを1度リセットし、改めて基本の動きを確認して揃えることでグループとしての完成度を高めていた。
そんな努力をしている中で言われる「ダンスも歌もできない」というセリフ。
彼の心を追い詰めたりしてはいないだろうか、不安になった。


リリーというミナミの歌姫を巡って、紫音と珠輝が争っていた。
紫音はリリーに歌を続けてもらいたい、珠輝はリリーと結婚したい。
あくまでもリリーに恋愛感情はないという紫音。
そこで響介は、「なら俺がリリー狙っちゃおうかなあ」と言った。

「リリーと結婚したら愛夜香と兄弟になれる。……そしたら、突風STARのみんなとも兄弟になれるやろ?」

そんな響介を哀が睨みつける。

「お前それ本気で言っとんか?」
「もちろん……冗談や」
「冗談でもそんなこと言うなや!」

哀は響介の胸ぐらを掴み、かなりの剣幕で怒鳴りつける。
その言葉に、響介が吠えた。

「なんで俺にばっかりそんな冷たいんや!!」


あーーー苦しい、苦しいです。ここでも泣きました。
響介は突風STARの仲間になりたかった。
彼らに兄弟のような絆があるから、どんな手段を使ってでも兄弟の称号を手に入れ、そして兄弟になりたかったんですよ!
それなのにその思いは逆に突風STARの怒りを誘ってしまう。
そして、「本能のままに突っ走る野獣」は、怒りに任せその場から立ち去ってしまった……。


そんな中、リアルホストを潰す目的で作られたホストアプリ「ぴゅあらぶ学園」を巡ってひと騒動勃発する。
リアルで売れないホストたちが蛭田に利用され、ホストに通っていた女性たちに多額の金を遣わせるようなアプリを作ってしまうのだ。
しかし、ゲームの中とはいえ全国にファンがつき、たくさん課金をしてもらえる。
それは今まで売れなかったホストにとって魅力的なものだった。
響介はそのぴゅあらぶ学園に入りたいと言い出だしたのだ。
居場所を求めたのか、No.1を求めたのか。
それは分からない。
そして響介は、ヤンキーキャラのホストとしてぴゅあらぶ学園のメンバーになってしまった。

そんなこんながあって、この騒動も終わる(かなり省略した)。
対立していたTOP STARと新世界(リニューアルしたWORLD)は打ち解け合う。
人と人との愛で、愛のないバーチャルホストの世界を見事打ち砕いたのだ。

響介はTOP STARのメンバーに戻る。
そして、4人は彼を迎え入れた。
「お前は俺たちの家族や」と。

泣いた。響介はちゃんと突風STARのメンバーに認められ、愛されていたのだ。
かずくんはSOLIDEMO結成前、オーディションの段階ではだれともつるまなかった。
全員ライバル。全員蹴落とすべき相手。
誰ともつるまず、音楽の道で成功する第一歩を必ず自分が掴んでやる、と必死だったから。

SOLIDEMOが今の8人で結成されてからも、最初の頃はご飯に誘っても行かなかったという。
この時点でもまだメンバーのことをライバル視していた。
グループの中で一番になってやる、そう思っていたのだろうか。

しかしSOLIDEMOは、いろんな局面を8人で迎える。
ライブにお客さんが30人程度しか来なかった頃もあった。
チラシ配りなどで地道に広報を続けた。
少しずつグループの知名度は広まり、メジャーデビューをして、ライブを重ね、人気と実力を積み上げていった。
365日中360日はメンバーと一緒にいると言う彼らの絆は、気付けば絶対に崩れない強固なものになっていた。
それこそ、兄弟のような固い絆に。

今のかずくんは、一匹狼だったことを微塵も感じさせない。
リーダーのシュネルや同い年の佐脇慧一をよくいじって楽しそうに笑っている。
帰り道が同じだという木全寛幸とは、無言の時間が心地いいと言えるほどに打ち解けあった。
自分に懐いている山口智也と一緒にふざけたりする。
誰もが認めるイケメンの中山優貴に嫉妬したのかよく分からない冗談を言ったり、ライブ中はよくおんぶしてもらいにいったりする。
SOLIDEMOの前から歌で活動していた向山毅や、歌が大好きな純粋な最年少の手島章斗と、Twitterなどで真剣に音楽について語り合ったりする。

ここでひとつ、私の好きな曲の歌詞を紹介させてほしい。
「愛されたくて吠えて 愛されることに怯えて」
これはまさに響介の、そして過去の佐々木和也のことではないだろうか。
しかしかずくんは今、メンバーを愛し、愛される人になった。
響介もきっと、これからTOP STARの家族として、みんなに愛されるホストになるのだろう。
その証拠に、はじめのころは荒々しい獣だった響介も、2幕に入ってからは表情も柔らかくなり楽しそうに踊っている。
みんなではけるときは哀や愛夜香と一緒に帰っているし。
多分このまま行けば飼い犬コースまっしぐらですわ。



* * *

さて。
響介を通して私が改めて感じた佐々木和也の魅力やみんなに知ってほしいところはざっとこんな感じです。
だけどこれは彼のほんの一部。
彼にはもっともっと良いところがたくさんある。
それを知ってほしい。

このブログを読んでかずくんに興味を持ってくれた方はぜひ彼のTwitterやインスタをフォローしてください。
Twitterhttps://twitter.com/KAZUYA_SOLIDEMO?s=09
インスタ⇒https://www.instagram.com/kazuya_solidemo/

そして、可能な方はぜひSOLIDEMOのライブに行ってみてください。
3月いっぱいまではおそらくフリーライブは少ないけど、東京、名古屋、大阪で定期ライブがあります。
5月からは札幌でもあります。
それから、ホワイトデーにはかずくんと向山毅でユニットライブをします。
個人活動に力を入れる期間が終われば、きっとまた8人で各地に赴くことでしょう。
もしあなたの住む場所の近くでフリーライブがあったら、気軽に立ち寄ってみてください。

時間を無駄にはさせません。
それは絶対に約束できます。
なにせこう書いてる私も、始まりはなんとなく見ていたフリーライブでした。
そして私の相棒とも呼べるオタ仲間も、私が勧めて行ったフリーライブでどっぷり浸かりました。

響介とは違った佐々木和也のパフォーマンスが見れます。
もしかしたら、響介を思い出すようなパフォーマンスも見れるかもしれない。
かずくんは万華鏡のように色んな面を持っていて、そのどれもが魅力的で、かっこいいし、可愛いし、愛おしくもあります。
それを是非ご自分の目で見ていただきたいです。
SOLIDEMOを好きになって後悔はさせません!
なので、是非1度でいいのでSOLIDEMOのライブを見に行ってください。


とはいえ今すぐに行くのは多分無理なのでとりあえずYouTubeのMVとか見てみてください(*^^)v
最新曲「MIRAI」
https://youtu.be/pnvTNd5YdQo
ドラマ大貧乏の主題歌「Happiness」
https://youtu.be/Izg0pzJa450
ドラマ版ホストちゃんのテーマソング「ギミギミLOVE」
https://youtu.be/eVlJkRYcT8k
1分で分かる!SOLIDEMO
https://youtu.be/WBfThLqzCdQ

デグーを飼い始めました

お久しぶりです。かもです。
ブログ更新自体は久々だけど、いつもとちょっと違います。
だから初めましてってなる方もいるのかも。

そう。今までこのブログはSOLIDEMOの布教のために使っていたけど、今日からはデグーの飼育記録としても使おうと思いまして。
なぜか。
デグーがかわいいから。

レオパさんもお迎えしたのに、なぜデグーだけなのか。
それは引きこもらないから。
レオパの流星は飼い始めて3ヶ月ほど経ってようやく引きこもりをやめて可愛い姿をよく見せてくれるようになりましたが、
デグーのこむぎは飼い始めて3日目でエサを求めて手に乗ってきたり、名前を呼ぶとエサがもらえると覚えてケージ内をうろつき始めたのです。
こりゃ日々進歩していくなと思い、日記を始めるにいたったわけです。


そんなわけでまずはうちのデグーちゃんの紹介。
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名前はこむぎ。生後3ヶ月〜3ヶ月半程度の男の子。
毛色はふわっふわのゴールデン。
ショップの紹介写真(おそらく生後2ヶ月程度)のときより色が濃くなっていて、キンクマハムスターよりは濃い色です。
それでもアグーチよりは薄く、まさに小麦のような色をしているわけです。

お迎えするまではとてもスムーズでした。思い立って1週間もせずお迎えした。
もちろん下調べはかなりしましたよ!!
流星をお迎えしたときからわりとデグーにも興味あって、気が向いたら調べていました。
休みの日などはデグーについて調べて潰したこともあるくらいです。だって可愛いんだもん。嫉妬したり承認欲求出てくるデグー可愛いんだもん。そりゃ時間も忘れて調べますわ。

飼育するにあたって何が必要なのか、実際買うとなるとどれくらいするのかを楽天でカートに突っ込んで調べてみたりしてました。
飼育セット買うのも考えたけど、せっかくだから好きな小物で揃えたかったんです。

でも飼いたいと思いつつも「余裕できるまでやめとこう」と思って行動には踏み切っていませんでした。
それをなぜ今飼い始めたのか。
ひとつは資格試験が終わり、おそらく科目合格は果たしてちょっと余裕ができたから。
ふたつめは、某人(察してください)関連で落ち込み、寂しくなり、癒しが欲しくなったから。
流星を見るだけではまかなえないほど寂しくなり、寂しがり屋さんのデグーならかまいたおしても嫌がらないだろうということで飼いたくなったわけです。
そして次の日が休みだったこともあり、通販で飼育セットを吟味し始めました。

イージーホーム40ハイ、ステージ2つ、給水ボトル、エサ皿、牧草フィーダー、回し車、ほっとはむ暖と付属のポケハムベッド、かじり木、ペレット(デグーセレクション&メディマルセット)、デグーサンド、チモシー、バミューダヘイ、木質ペレット
最初に買ったのはこれくらい。
それから百均で爪切り、くし(まゆげコーム)、シュガートング(うんち拾い用)、氷用スコップ(木質ペレットのおしっこで固まった部分取り除く用)、木製のティースプーン(ペレット用)、カギ、バーベキュー網(2階建てにしたかった)、結束バンド、もこもこスリッパ(ベッド替わり)、水切り網(部屋んぽを想定して部屋の隙間を塞ぐ用)などなどを購入。
砂浴びケースはスルメ買ったときの入れものを使う予定で買いませんでした。

ステージはコーナーステージとリラックステージを。2階部分への階段になるようにしたかったのです。
給水ボトルは、私は仕事が不規則で長時間いないこともたまにあるので、そういうときでもなくならないよう大容量のものを選びました。450mlを選んだら想像よりもかなり大きかったけど、まあ大は小を兼ねるので良しです。
エサ皿は床に置くことも考えたけど、汚れやすいって聞いてステージ一体型にしました。結局そこに登ってトイレするから意味ないけど。でもステージとしても使ってくれるから行動範囲広がっていいのかな。
牧草フィーダーはランチBOXってやつです。外付けの。床置きはその中でトイレするって聞いて、壁につけれるものにしました。ただ、そうすると引っ張り出すのが面倒なのか食べるところは見かけたけど、基本は床材のバミューダヘイ食べてます。味の好みなのか出すのが嫌なのかはどうにかして調べたい。
回し車はサイレントホイール21です。メタルサイレントは足引っ掛けたら怖いなって思ってやめました。排泄物がたまらないか心配だったけど、うちの子は回し車ではトイレしないのか今のところ溜まってないので安心してます。
ここら辺のこだわり(?)もあったので飼育セットではなく個別に揃えました。
そのおかげで満足のいく小屋になってます。

2階は百均のバーベキュー網(45×33くらい)を結束バンドで固定してます。デグー界で知らない人はいないさすけくんのケージを参考にしました。
若干サイズが合わないので曲げないと入らないんですけど、百均ということもあってゴリラではない私でもペンチと気合で5分くらいで曲げることが出来ました。男性の方や頼れる旦那や彼氏がいる方には余裕でしょう。私のように「彼氏は心の中にいるから頼れない(>_<)」って人でも大丈夫ですよ!鴨の力でも曲げれます。
そこは寝床として用意したので古着をそのまま入れてます。全然寝る気配ないけど。今はむ暖だと小さいのでうさ暖導入を検討してますが、導入したらはむ暖は2階に置こうかと思ってます。そしたら寝てくれるのかな。

ちなみに飼育前に揃えたものは上記のものくらいですが、飼育後にもいくつか追加しました。
まず小屋。ベッドがあるから使わないかなって思ったけど、ベッドを使ってくれないので買いました。こむぎさんは小屋に入るより前にまずかじりました。味見してから入りたかったんでしょうかね。
それからおやつ。無知な私はペレットがおやつなのかと思っていたけど、ペレットは副食なんですね。
ベジドロップとエン麦を買ってみました。が。ベジドロップを食べない。1口かじったあと「で?おやつは?」って感じに見つめられたので味が気に入らなかったんでしょう。エン麦はまだ与えてません。しつけ用に買ってみました。
おやつは後々他のものも買ってみようと思います。デブーにはしたくないけどコミュニケーション取りたいんでね!おすすめのものあったら教えてください(ㅅ^-^)♡ あ、あと京都の人でベジドロップほしいって人いたらうちのベジドロップあげます!できたらほかのおやつと交換しましょう!笑

それから導入予定なのがさっきも書いたけどうさ暖ですね。はむ暖は小さいんです。こむぎはまだベビーだからその上にも収まってるけど、多分大きくなったらはみ出るでしょう。1階に大きなうさ暖、強度が少し不安な2階に小さくて軽いはむ暖を置きたい。このあたりはまた調べながら考えることにします。
ほかの人のデグー暖房事情が気になるお年頃。
流星のためにもエアコンはつけっぱなので、室温が下がりすぎることはあまりないんですがね。あと、夜と何が起きるかわからない仕事中はケージを前面フリースの布で覆ってるから18〜20度は保ってます。でもどうやら25度程度が適温と言われる方もいるので不安なんですよね。
このあたり「うちの子はこうしてるよ!」みたいなの教えて欲しいです。


少し話が逸れましたが。通販で買ったものも届き、ケージの設営を完了した翌日が仕事が早めに終わるシフトだったので、そのままデグーちゃんをお迎えに行きました。
今回お世話になったのは「civi☆civi」という個人販売のお店。
http://civicivi.cart.fc2.com
ゴールデンやゴールデンパイドはさすがにめちゃ高かったけど、白多めの長毛パイドさんが7,000円でなかなか低価格でした。
大阪にあって、駅で待ち合わせをして受け取るという感じでした。
その駅のことを知らない私にも親切に色々教えてくれました。オススメ。

受け渡しで「この子ですね〜」と言われて初めて本物のゴールデンデグーを見たとき「うわっかわいい」って言っちゃいました。
近所のペットショップでブルーやパイドを見たときから「ふわふわだ」と思っていたけど、それ以上にふわふわな気がしました。
もちろんアグーチのしっかりしてるオーバーコートも好きだけど、やはり人間ふわふわには弱いものです。

そんなわけで、飼育用品をポチってから4日で生体をお迎えするにいたりました。

お迎えしてから今までのことは長くなるから次の記事で。
5時頃に突然目が覚めて眠れなくなったからこの記事を書き始めたんですけど、気づけば日も登りどうやらこむぎも起きてきたみたいです。これからペレットで交流図ってみようかな。

以上、わがやにふわふわ生物がやって来るまでの話でした。

推しに八つ橋あげたい

 久々のSOLIDEMO布教ブログです。布教っていうかファンサ自慢なんですけど。佐々木さん編が地味に(身内から)反響あったので優貴くんバージョンのファンサ自慢をしようかと。


 前回の記事で、優貴くんって案外ファンサとかするしファンのこと覚えてくれるし神かもしれないということに気付きました。参照↓

 それから現場を重ね、私は気付いてしまったのです。彼、めちゃめちゃファンサしてくれるということに。名古屋編、岐阜編、岡山編の三本仕立てで優貴くんの可愛すぎるファンサを自慢していく、そんなクソブログです。

名古屋編

 この日は名古屋のサンシャイン栄にてSOLIDEMOコラボ屋台というものを行っていた。前回の最後にちょろっと紹介したあのイベント。それのオープニングイベントとして、実際に彼らが屋台にやって来てライブをして1日店長をする日だった。
 ちなみにこの日は私の戦友Hちゃんと参戦した。Hちゃんはリーダーの俊さん推しの愉快な関西人だ。

 ライブはいつも通りめちゃくちゃ楽しかった。客降りはだいたいタッチできるからファンサ扱いしていいのか分からないけど、タッチしてくれたのでファンサカウントしよう。このとき移動しながらぱぱぱって軽くタッチしていく感じじゃなくて、優貴くんはファン1人1人をちゃんと見てタッチしてくれた。しっかり目を見てこくんと頷いて手を触れ合わせてくれる。顔が可愛い上にめちゃめちゃ優しいとかどういうことだ。
 その後の握手会。なお、握手会はいちいち細かく書くのが面倒なので文字数削減のために会話形式で書きます。💗が優貴くん、☕が私です。

☕「あの、フラワーフェスティバルのとき(※前記事参照)気付いてくれてましたか?」
💗「うん!あれ?って思った時はだいたいそう!」

うん!あれ?って思った時はだいたいそう!

あれ?って思った時はだいたいそう!

 なんと、なんということだ神よ!優貴くんは、オタクによくある「きゃー!今目が合った!……でも、勘違いかな〜」みたいな、目が合うなんて自意識過剰かと思って勘違いで終わらせてしまうこの悲しい自戒は必要ないと言ってくれたようなものではないか!もう一度くりかえす。
あれ?って思った時はだいたいそう!
 全国のオタクたち、これからは「あれ?今目が合った?」「推しくん、私に気付いてくれた?」なんてことが起きたときはだいたい勘違いじゃないので、存分に堪能して自慢しよう!!!

 握手会のあと、私とHちゃんはその後の1日店長に備え列に並ぶことにした。イベントはサンシャイン栄の地下の広場で行われていた。そこは吹き抜けのようになっていて、ステージの真隣に、手すりの下部分がガラスになっている階段がある。列はこの階段にまで伸びていた。階段の踊り場部分はまさにステージの真隣になっていて、下を見れば終わりに近づいていた握手会の様子が見えた。
 そのとき、優貴くんと俊さんは同じレーンだったのだが、そこは人が途切れ途切れになっていた。なんとなく踊り場からそのステージを見下ろす。優貴くんを見ていると、人がいなくなって暇になったのか優貴くんが上を見上げた。バチッと目が合う。思わず口元を手で覆うと、彼は子供のようなくしゃっとした笑顔で笑ってくれたのだ!!
 「え!もしかして私目が合ってる!?」なんて思う時間さえなく、目が合った瞬間に笑ってくれた優貴くん。そして握手会でのあの言葉。こんなんもう好きになるしかないじゃんね。

 それから1日店長。これはファンサというか、ただただ手島章斗くんと優貴くんが可愛すぎた話です。
 1日店長は、メンバーがそれぞれ役割を与えられていた。かずくんは注文する人の隣に立って注文を見守り(めちゃめちゃ心臓に悪い)、ドリンクを頼んだらもらえるコースターを手渡ししてくれる役。たけくんは缶バッチを頼んだらその缶バッチが入ったかごを差し出してくれる役。それからステージの方では、ドリンクを買った人にドリンクが美味しくなるように一発ギャグをするという謎コーナーを、きまたくん、俊さん、慧一くんが行っていた。優貴くんと章斗くんは、カウンターでドリンクが出来上がるまでの間お話をして一緒に待ってくれて、ドリンクができたら手渡してくれる役だった。
 ちなみに列を待っている間、カウンターの前の折り返しのところにいたとき優貴くんをガン見していると3〜4回くらい目が合ったし、その度にニコって微笑んでくれたり頷いてくれた。ドリンクを待っているお客さんもいるのに!その一列奥で自分のことをガン見しているオタクと目を合わせてくれるなんて!最高か!
 それからかずくんにめっちゃ見られながら「和也の美味しい飲み物(商品名です)」を頼み、コースターは慧一くんだったようで「同い年(かずくんと慧一くんは同い年)ってことで許して」って言われたり、イベント前にもかずくんドリンクを飲んでいたから「ポッキンみたいで美味しかったです〜」って言って、「あーほんと!?」って会話したり、Hちゃんがかずくんのコースターをもらって、私とHちゃんとかずくんの3人でそれを交換するかを話し合いながら(?)進んだ。ところでみなさまお気付きだろうか。佐々木さん、私が彼のコースターがほしいという前提で話を進めているということに。なにその「お前は当然俺が好きだよな?」みたいな俺様感。好き。
 そして列が進み、カウンターの前に。カウンターの手島さん、かずくんドリンクに使われているアイスの実を食べたりかずくんドリンクを飲んだり割と自由に接客してた(可愛い)。そのときの接客の会話が以下。

Hちゃん「めっちゃ飲むやん」
章斗くん(以後❤)「いやこれチョー美味しいんだよ!」
☕「あっ分かります、ポッキンみたいで美味しかったです!」
❤「いや、ポッキンって広島しか通じないからね?」
☕「えっそう?」
💗「ポッキンってこうするやつ(ポッキンを折る仕草)でしょ?」
☕「あー伝わった!良かった!」
❤「〇〇(私の地元。章斗くんの地元の超近く)なの!」
💗「えっそうなんだ!?」
❤「そう、隣」
💗「横?縦じゃなくて?(地図的に私の地元と章斗くんの地元は横並びではなく縦並びになっている)」
❤「あーーー!!いいの!!」

 いやお前ら可愛いか。成人男性がこんなに可愛くあっていいのか。録画して延々と見たいくらい可愛かった。しかも、2人の会話の中心にいるのは私なのだ。SOLIDEMOのメンバーふたりが、私の出身地について話してくれるなんて。それから、私のことを優貴くんに紹介(?)するときの章斗くんの「俺のダチ」みたいな感じとか、優貴くんが私の地元のことを知ってくれていたことが嬉しすぎて普通に最高でした。
 それから、次の日もイベントがあり、そちらにも当然参戦した。そこで握手会で、今は京都に住んでいるという話をした。

☕「私今京都に住んでるんですけど、カフェ多いんで来てください!」
💗「あっもう行きたい!抹茶美味しいでしょ?」

 すると、優貴くんが抹茶好きという情報を入手。ここで可愛い子に色んなものを買ってあげたいオタク心が疼き出す。せっかく京都に住んでいるんだし、優貴くんが抹茶好きならたくさん抹茶を買ってあげよう、そう考えた。

岐阜編

 屋台のオープニングイベントから2週間後。今度は岐阜でのイベントと名古屋で屋台のフィナーレイベントが行われた。今回はこの岐阜でのお話。まず抹茶のお菓子が好きかどうか、そしてお菓子類の差し入れが大丈夫なのかをサーチすることに。

💗「ありがとうー」
☕「抹茶のお菓子好きですか?」
💗「好き!」
☕「じゃあ今度持ってきます!」
💗「甘いもの全部好き!」

☕「明日抹茶のお菓子とかプレゼントして大丈夫ですか?」
💗「んーありがとう!待ってる!」

可愛いかよ
 私は抹茶のお菓子を好きかどうか聞いたのに、「甘いもの全部好き」なんて可愛すぎる情報をくれた中山さん。なにそれほかにもたくさん甘いものが欲しいってことかな? 貢ぎます。
 そして、「プレゼントする」ではなく「プレゼントして大丈夫ですか?(運営的に受け取ってもらえるか)」と聞いたのにも関わらず、もうもらえる前提で「ありがとう!待ってる!」ってなんだ。そんな、待たれたらよりいっそうあげたくなっちゃうじゃんかーーー。好き。貢ぎます。

 ちなみにこのあとは普通に明日も行くねって話をしたんだけど、そしたら「気を付けてきてね?」なんて気遣ってくれた。優しい。好き。


 この日は2部制で、2部のライブも当たり前のように参加。そのとき、かずくんと優貴くんふたりからファンサをいただけて舞い上がったので、ひとまずこの記事のメインの優貴くんは後回しに自慢するとして、かずくんの自慢から。
 私はこの日、ちょっとかずくん関係のことで悩んでいて、下手したらかずくん推しをやめるかもしれないというところまで思いつめていた。まあそれは杞憂で、この日の握手会で直接お話しどころかライブ前にはもうかずくんが好きすぎて泣きそうになるくらいにはなったのだけど。
 それでも握手会で少しテンションが落ちていたことを察したらしいかずくん。2部のライブでは、ギミギミLOVEのときに客席に降りてきてくれた。1部の客降りでは彼は基本2階にいたけど、2部では私がいる付近から降りてきてくれた。そして、タッチをして回る。私の隣の人とタッチするときまではいたって普通に、いつものかっこいい顔だった。なのに。
 私と目が合った瞬間、分かりやすいくらいに顔が変わった。子犬のようとでもいうか、なんていうか、困ったような甘い顔をした。そして、私の手を握って聞こえる声で「ありがとう」と言ってくれた。今までかずくんと何回もタッチしてきたけど、あんなに顔がくるっと変わってしっかりと手を握って声をかけられたのは初めてだった。なんていうかもう、佐々木さんって人の気持ちを操る天才じゃない?

 そんなこんながありつつ、優貴くんのファンサ自慢に戻ろう。それは、私の大好きな「時を超えて」を歌う中で発生した。
 この「時を超えて」の2番の出だしは山口智也くんのパートだ。しかし彼は舞台NARUTOに出演していて、この日のライブには来ていなかった。そこで誰かがそのパートを代わりに担当しなければならない。その担当が木全くんだった。智也くんのそのパートは低音で男らしく、木全くんのレアすぎる&かっこよすぎるその歌に思わず木全くんガン見。
 パートが変わり、木全くんのかっこよさの余韻(?)に浸りながらなんとなく視線を動かすと、優貴くんがすぐそこにいた。私は優先観覧席にこそ入れなかったものの、ステージの端の1番前にいたので本当にすぐ近くにいたのだ。
 しかもこの優貴くん、私を見ている気がする。顔が天才的に好きな人が間近でこちら側を見ていて(でもこのときは目が合っているとは思っていなかった)、無意識のうちに顔がゆるんだ。というかにやけた。すると、その瞬間優貴くんがふにゃあって子供のように無邪気に笑いかけてくれたのだ。殺す気かよ、というくらい可愛い笑顔で、間近で、あの中山優貴くんが、私に。
 え、もしかして優貴くんって私が木全くん見てるときから私の方見てて、優貴くんに視線移したときもちゃんと目が合ってて、私がにやけたから笑いかけてくれたのでは???
 その勘違いだけで幸せになれるけど、それ以上にやばい事件が起きる。その2部後の握手会にて。

☕「時を超えてのとき目が合った気がしたんですけど」
💗「あ〜合ったねえ」
☕「ありがとうございます!」
💗「こちらこそ(*^^*)」

 勘違いじゃなかった。優貴くんはあのときはっきり目を合わせてくれていた上に、しっかり覚えていてくれるなんて。なんていうか、これ以上私を好きにさせてどうするん? この「合ったねえ」もふにゃふにゃしていて嬉しそうというか、なんかもうとにかく可愛かった。

 翌日の名古屋も楽しかったけど、抽選で当たったひとりが推しと観覧車に乗るとかいう地獄のようなイベントがあったのであまり記憶はありません。とりあえず観覧車乗った人を呪い殺さないようにすぐに逃げたことしか覚えてない。あとなんか初めてSOLIDEMO見たっていう女性2人組にチラシ渡して布教してきた。

岡山編

 この岡山でのライブは、D_29さんの主催するツーマンライブだった。友達も連れて参戦。ちなみにこの日、その友達にペンラを貸していて初めてペンラのないライブになった。けどそんなの気にならないくらい楽しかったからやっぱライブって最高だな。
 握手会では、優貴くんの手の話をしたいとずっと思っていたから意を決してすることに。

☕「優貴くんの手好きなんですよー」
💗「あー、んふふー(顔の横で手のひらを広げて見せてくれる。可愛い)」

☕「ほんと優貴くんの手好きなんです」
💗「ほんとー?(握手してる手を見つめながら言ったら、目の前で指先まで綺麗に揃えて見せてくれる。可愛い)」

☕「あ、きつねしてください(手できつねを作って見せる)」
💗(手できつねを作ってくれる)
☕「んーこういう手めっちゃ好きです、、」
💗「んふふっ(きつね同士でちゅー、別れ際にくしゃっと笑って両手できつねを作って、それを顔の横に持ってきて見せてくれる。F6トド松やってたときの頭上ダブルピースみたいで可愛い)」

☕「私あの手フェチで!」
💗「そうなんだ!」
☕「優貴くんの手ほんと好み、、、」
💗「あーじゃあもうあげる!!(手をずいっと寄せてくる)」
☕「ください!!」

☕「もーーー優貴くんの手めっちゃ好きで、、、」
💗「あははっ!そんなに!?(今まで見たことないくらいくしゃっとした笑顔。激レアすぎて可愛い)」

 みなさん信じられるだろうか。私は未だに信じられない。手フェチの話をしたあたりで自分でもだいぶ気持ち悪いなと思ったのに、優貴くんは嫌な顔一つせずにこにこしてくれていた。その上、「きつねして」なんてオタク丸出しの要望も聞いてくれて、さらには私が作っていたきつねに優貴くんのきつねをくっつけてちゅーしてくれた。天才的に可愛い。さらにお見送りのダブルきつね(?)もほんとに可愛すぎて、次に握手するのがかずくんだというのに彼に見入ってしまった。ちなみに私が章斗くんや慧一くんと長く話していると割り込んでくるかずくんもこのときはなにもしてこなくて、なんていうか色んな意味でやばい。
 さらに極めつけの「じゃあもうあげる!!」なんて意味が分からない。優貴くんのあの綺麗すぎる美しい手をくれるって、どういうことですか。今後私が彼の手を300時間撫で回しても文句言われないってことですか? そんなことしたら優貴くん親衛隊の方々に殺されそうなのでしないけど、自慢だけはさせてください。手フェチ大興奮必至の中山優貴くんの美しすぎるおてて、私がいただきました。
 それから、名古屋のフィナーレイベントで渡した抹茶のお菓子の感想を聞いてみた。

☕「あ!この間の抹茶のお菓子どうでした?」
💗「!!!!美味しかった!!!」
☕「また持っていきますね!!」
💗「んー!!あれすぐ食べちゃった〜(ちょっといたずらした子供みたいに笑う)」

かっっっっっわ、、、

 リアルに言いそうなくらい可愛かった。ちなみにプレゼントは、抹茶プリン(2個入り)と、八つ橋(10個入り)と抹茶ラングドシャ(15個入りくらい)だ。なかなかの量である。そのなかなかの量のお土産をすぐに食べちゃうなんてどんだけ可愛いんですか。次からはもっとたくさん貢ぎますね。
 この日最後の握手では、これから1ヶ月半以上会えなくなるからとりあえず好きって伝えた。

☕「んー優貴くんめっちゃ好きです、、、」
💗「んふふ、あ、爪もピンク(優貴くんのメンカラはピンク)だあ」
☕「あ!昨日塗ったんですよ!」
💗「自分で!?上手〜!」
☕「ありがとうございます!」

 好き。もうめちゃくちゃ好き。私のネイルなんて、ネイルとも呼べないような小学生の遊びレベルのものだ。ていうかただ単色塗っただけのやつ。なのに気付いてくれたうえに、彼は自分が不器用だから優しいから、「上手」だなんて褒めてくれた。褒めるのも営業感なくて、ほんとに驚いて褒めてくれたようで、女子に甘いというか、優しいというか……。とにかく好きだと思った。


 以上が私が実際に優貴くんとやり取りした中でもらったファンサというか、幸せな気持ち。今はもう優貴くんのことを「感情があまりなくて、覚えてもらったり仲良くなるなんて不可能なお人形さん」だなんて思わない。今私が思い、そしておそらく本当の優貴くんという人間に近いイメージは、「ただひたすらに優しくて、あたたかくて、甘やかしてくれるし甘え上手でもあって、たくさん無邪気な笑顔を見せてくれる素敵な王子様」だ。大変だ、ますます優貴くんのことを好きになってしまう。
 顔が良くて声も良くて性格も良い最強の王子様と仲良くなれるSOLIDEMOの握手会、こりゃ行くしかないっしょ。ということでSOLIDEMOにちょっとでも興味を持った方はぜひこちら(http://solidemo.jp/schedule/ )を見て、自分の住んでるところの近くで行われるイベントに足を運んでみてください。





番外編〜Hちゃんの伝言〜

 私はHちゃんに何回か伝言をしてきてもらったことがある。それがまた可愛いのだ。

⚫名古屋にて
 この日は私も行ったけど、私は言うことが多すぎて取り留めのない会話とかあまりできなさそうだから伝言を頼んだ。ちなみにそれは「ドラえもん好き?」というもの。取り留めがなさすぎるよね。

伝言をしてきてくれたHちゃん「急にどうした!?って言われた」

 めっちゃ笑った。優貴くんって基本口調も優しくてやわらかい。少女漫画によくいる王子様タイプのヒーローのしゃべりかたをそのまま実現させたような口調だ。その人が「急にどうした!?」って言うのだ。まあ、Hちゃんは優貴くんに名前も言ってないし、そんな子にいきなり「ドラえもん好き?」なんて聞かれたらそう言ってしまうのも分かるけど。しかしその後がやばい。
Hちゃん「もかちゃんが聞いてこいって、って言ったら「あーそういうこと?」って言われた」
 いやなんでやねん。Hちゃんが聞くと「急にどうした!?」なのに私が聞くと納得するのなんでやねん。でも、優貴くんの好きなものを知りたい人=優貴くんのことが好きってことが把握されてるんだとポジティブに捉えて喜んでおきます。
 あと、「いつもふたりでありがとうね」とか言われたらしくて、私とHちゃんがいつも一緒にいることを覚えてくれてたようだ。最高かよ。

⚫名古屋CBC
 この日は私は行かなかったため、長らく会えていなかったし伝言を頼んだ。その日Hちゃんからの結果報告(?)のLINEがこちら。

おいら「お久しぶりですー」
中山「久しぶりー」
おいら「あ、今日もかちゃん来てないんですけど、会いたいって言ってました」
中山「ほんとぉ?俺も会いたいって伝えといて」

おいら「京都のお菓子って何が好きですか、もかちゃんが聞いてこいって」
中山「んーーー、えぇ、悩むなぁ、やっぱ王道な八つ橋かな」

おいら「八つ橋何味が好き?」
中山「え、待って待って、シンプルなのとぉ、チョコ!(指折り曲げて数える(?))」

おいら「もかちゃんが八つ橋たくさん買ってくれるって!」
中山「えー、やった!嬉しい!いつもわざわざありがとうねって」

おいら「えーーっと、もかちゃんが早く会いたいって」
中山「今度会うとき楽しみにしてて」

 「おいら」がHちゃんです。最初はLINEで送られてきたままにしてたけど、本人たっての希望でおいらにしました。しかしまあ中山さん可愛い。「俺も会いたい」って可愛い、まず「俺」って言うのが可愛い(重症)。
 それと、4回目の会話なんだ。「八つ橋たくさん買ってくれるって!」って、私なんか優貴くんのパトロンになった。でもそれで喜ぶ優貴くんが可愛すぎるから全然いいけども。むしろそんなに喜んでくれるならほんとにたくさん買ってあげたい。どうも優貴くんの八つ橋係です。

私の大好きな中山優貴という人

 5月3日水曜日。この日はSOLIDEMOは広島のフラワーフェスティバルでライブをしていた。それと同時に、SOLIDEMOとCollarsにとって大切な日でもあった。なんとその日は

中山優貴くん、初の連続ドラマレギュラー出演の初回放送日。

やばくない?え、やばい(自問自答)。
 推しがテレビに出る、これ即ち発掘されるということ。しかも今回出演するのはジャニーズJrの道枝くんとか、Hey! Say! JUMPの中島裕翔くんが出演している話題のドラマ「母になる」。はい売れたー優貴くん売れたよー!!!
 そんなわけで、その売れた優貴くんについて布教紹介するブログです。

基本プロフィール

中山優貴
1991年4月2日生まれ、26歳
身長188cmの小顔王子
チャームポイントは口元のほくろと綺麗な手

 SOLIDEMOの演技班として、舞台やドラマに出演。舞台戦国BASARAの久彦役、おそ松さん on STAGEのF6トド松役など。ジュノン・スーパーボーイ・コンテストGREE賞を受賞したことをきっかけに活動を開始。

完璧なルックス

 優貴くんを説明する上で外せないのがその見た目。一言で言うとお人形さん。
 まずは188cmという身長。全員の身長が180cm以上のSOLIDEMOにおいても2番目に高いという高身長っぷり。電車に乗るとつり革や網棚の荷物が顔にぶつかることもあるらしい。この身長はどうやら遺伝で、お父さんはバレーボールの選手だったらしい。その身長、なんと190cm。そりゃー188cmの息子も生まれますわ。
 もちろん脚も長い。死ぬほど長い。邪魔じゃない?ってくらい長い。ただでさえ身長が高いのにさらにそのうちの足の割合が高いからもはや2次元だ。フィギュアレベルのスタイルの良さを誇る。ついでに腕も長くて、自撮りするときはセルカ棒が必要ない。彼の腕がセルカ棒だ。
 また、自己紹介曲で「チャームポイントは口元のほくろと綺麗な手」と自分で言うくらい綺麗な手。肌は白くて、手のひらも指も長い。骨ばっているわけでも、血管が過剰に浮き出ているわけでもない。しかし女性のように肉付きが良いわけでもなく、まさに「程よい骨の出っ張り具合」「程よい血管の浮き具合」「程よい肉付き」を兼ね備えた、芸術作品のように美しい手なのだ。すらりと伸びた指と綺麗な爪は、スタバのカップを持って飲む姿を彫刻のように美しく仕立てる。そして、2ndTourの演出にて、その繊細な指がやわらかなピンク色のバラを持って投げチューをした日には会場から黄色い悲鳴があがった。これを美と言わずして何を美という、というくらい綺麗な手が彼の魅力を一層引き立てる。
 そして彼の最大の武器である小顔。むくみやすいと言うけど、それでもかなり小さい。写真を見てもびっくりするレベルだけど、ライブを見てるとさらにびっくりするくらい小さい。SOLIDEMOのライブはだいぶ通い慣れたけど、今でも優貴くんの顔の可愛さと小ささには毎回驚きます(ガチ)。
 それからその顔のパーツも良い。非常に良い。顔は小さくても目は大きい。ただ大きいだけじゃなく、目頭との幅は狭く目尻に向けて幅が広くなるくっきり二重のおかげか、少し眠たげな印象でセクシーさも兼ね備えている。鼻と唇は小さめで控えめな感じ。しかし唇は常に口角が上がっていて、天然のアヒル口だ。そしてその近くのほくろは本人もチャームポイントだと思っている。まさにセクシーと可愛いが融合した口元だ。唇自体は厚めで、綺麗なピンク色でやわらかそう。ていうかやわらかい。リーダー談。


愛されっ子

 いきなりなんてものを!って思った方もいるかもしれません。すみません。ちなみに私はあれを生で見た。優貴くんの誕生日をお祝いしに行ったらほかの男に唇を奪われるところを見た。普通に俊さんにケンカ売ろうかと思った(もちろん売らなかったよ!)。
 何が言いたいかって言うと、優貴くんは愛されてる人だということ。まあ俊さんは本命手島章斗くんだけど……。
 どれくらい愛されてるのかと言うと、チーム中山という会が結成されるほど。メンバーは優貴くんをトップに、過激派の木全寛幸と手島章斗、元祖優貴くん推しの佐脇慧一、そしてさりげなく死ぬほど優貴くん推しを主張してくる向山毅の5人。愛されエピソードはたくさんあるからその中でも「やべえ」と思ったものを。

①有料メールで優貴くんの実況をしてくる木全寛幸
 SOLIDEMOは、最近できたCollarsというモバイルファンクラブにて、月額制でCollarsメールというサービスを行っている。登録したメンバーからメールが送られてくるこのサービスで、過激派のきまたさんは「優貴くんは今日もイケメン」「優貴くんがチョコ食べてる。可愛い」「優貴くんヘアアイロンしたんだって」と数分の間に送ってきた。怖い。

②優貴くんと恋人繋ぎすることが夢だった手島章斗
 3月30日に行われた定期ライブは中山優貴生誕祭と銘打ったもので、その中で「優貴くんと語り合うコーナー」というコーナーがあった。くじで当たったメンバーが優貴くんに質問をして、話をする中で手を繋ぐという謎のコーナーだった。もちろん過激派の章斗くんは当たりたそうにしている。そのコーナーで司会を務める、同じく過激派のきまたくんがくじを引く。すると見事に1番初めに章斗くんが当たった。
 優貴くんの夢を聞く章斗くん。最初は少し距離があったのに、優貴くんが話している中でだんだん距離を縮めていく。そしてそっと彼の手を握った。優貴くんの夢は個人での夢とグループでの夢があって、それは個人の夢を語っている中での出来事。優貴くんがグループでの夢を語り始めようとすると、章斗くんは「あ!待って!」と言って、わざわざ止めて手を繋ぎ直した。恋人繋ぎに。
 嬉しさが抑えきれないのかにやにやしながら「こうすることが俺の夢だったの」と語る章斗くん。可愛いから許されるけど、普通に優貴くんのオタクだった。

③勝手にコーナーを変える向山毅
 メンバー間でも1番長く付き合いのある優貴くんとたけくん。たけくんは普段トークの間中にこにこして話を聞いているのか不安になるようなタイプだ。上記の優貴くん生誕祭にて、たけくんも優貴くんと語る権利を獲得。このコーナーは優貴くんに質問をするコーナーなのに、

毅「もう出会ってから9年くらい?優貴まだ制服着とったもんねえ」
優「うん。高3の冬だったと思う」
毅「あの頃は週4くらいで泊まりに来てね。たくさん出かけたね」

と、思い出を語り始めるたけくん。優貴くんの手を取り(もちろん恋人繋ぎ)、ステージを歩いて「温泉も行ったり、海水浴も行ったね」なんて話してる。そして再び元いた場所に戻ると、手を繋いだまま「これからもよろしくね」と……。

木全「これ質問して語るコーナーですよ!?」
毅「え、優貴との思い出語るコーナーやろ!?☺☺」

 違う。
 あまりの「たけゆう」っぷりに、そしてたけくん独自の世界に、メンバーもファンも置いていかれた事件。

いじられっ子

 愛されっ子は無条件でひたすら可愛がられるタイプと、愛される故にいじられるタイプがいる(私調べ)。優貴くんはファンからは無条件に愛され、メンバーからは愛ゆえにいじられることが多い(私調べ)。
 優貴くんは「しょーもない」「無難」「普通」「つまらん」「面白くない」などなど、関西人が言われたら死にそうなことをよく言われる。エチュードをしても回答がありきたり。質問への答えも無難。ツイートやブログやカラメ(Collarsメール)もしょうもない。そんなことばかり言われる。でもそこも愛されるところだ。
 それと、彼は不器用だ。死ぬほど不器用。どれくらい不器用かと言うと、自分でヘアセットができないほど。ヘアアイロンを使えば、きまたくんがそれをCollarsメールでわざわざ報告してくる。優貴くん的には自分で上手にできたと思ってきまたくんに言っても、「突風が吹いたの?」と言われる。帽子をかぶると髪が乱れて修復不可能なので写真を撮る仕事の日などはかぶれない。でも、彼は愛されているからそれを馬鹿にされつつもメンバーにヘアセットしてもらえるのだ。特にたけくんは優貴くん専属美容師レベルでセットしてくれていて、優貴くんがいつも以上にかっこいい日はだいたいたけくんがしてくれていたりする。不器用なところとヘアセットを頼むという甘え方が愛おしい、それが中山優貴くん。

スタバ大好き

 中山優貴の好きなものといえば、とファンに聞くと100人中300人は「スタバ」と答えるくらい、スタバ好きを公言する優貴くん。空き時間によくスタバに行くし、メンバーにもおすすめするし、たけくんと一緒に新作を飲みに行く。
 スタバが好きすぎてラジオの「スマホトーク」という、スマホで自分の好きなものを録音してくるという企画では、スタバのおすすめカスタマイズを紹介した。ラジオの全員の自己紹介の際に話すテーマとして「好きなスタバのメニュー」を設定して1人で楽しんだ。生誕祭では章斗くんと木全くんから3種類のスタバドリンクをプレゼントされ、ファンからの質問に答えながらそれを優雅に飲んでいた。それくらいスタバが好きな優貴くん。
 さらには甘いものが好きで、よくお菓子を食べているらしい。元祖優貴くんファンの慧一くんは、優貴くんの嫌いなところが「毎日お菓子を食べているところ。もっと肉とか野菜とか食べて!」っていうくらい。スタバが好きで甘いものをよく食べている……。妖精さんでは?
 この項目は優貴くんの素晴らしさを語るというより可愛さ自慢です。

愛に溢れている

 優貴くんは顔が死ぬほど美しくてスタイルも完璧で、見た目はただのお人形さん。でも、その完璧さから少し冷たい印象もあったりする。私が初めて優貴くんを見たステージではあまりしゃべらず笑うことも少なかったので、冷たいというか、感情がなさそうな印象を抱いた。リプとかコメントしなくても気にしなさそうだし、握手会とか行っても覚えられないと勝手に思っていた。
でも、それは大きな誤解だった。

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 これらはSOLIDEMOの定期ライブで会場に置かれているパネル。数が少なくて申し訳ないが、優貴くんからのメッセージは、「想い出を一緒に!」と「同じ歩幅で歩いていこう」と書かれてある。
 SOLIDEMOはファン(通称Collars)のことをすごく大切にしている。いつも「Collarsさんがいてくれて良かった」と言ってくれる。そして、グループの方針として「ファンを引っ張ていく」「ファンを連れていく」といったものでなく、「ファンと一緒に歩いていく」という接し方をとっている。それはこの優貴くんからのメッセージにも現れているだろう。

(⚠ここから少しだけ接触の話)
 私は優貴くんに対して、名前を名乗っても覚えてもらえないだろうな、という勝手なイメージを持っていた。だけど2月のライブで名乗ってみた。そのとき「カフェみたいな名前だね♡」って言ってくれたのが死ぬほど嬉しかったのはただの自慢です。それから1ヶ月後のライブで、「分かりますか?」と聞いた。覚えられていると思っていないからだ。でも優貴くんは少しドヤ顔で名前を呼んでくれた。超可愛かったし嬉しかった。ファンのことを1ヶ月あいても覚えててくれる、それが嬉しかったし、意外だった。
 その2日後のライブで、「私社会人になるんでなにか一言ください」と言った。すると、「一緒に頑張ろうね」って言ってくれたのだ。「一緒に」というこの言葉を、きっと優貴くんは大切にしている。ずっとCollarsと一緒にいたい。その気持ちが伝わってきた。
 ちなみに先日のフラワーフェスティバルでビラ配りをしている優貴くんに遭遇した。そのとき、隣にメンバーの慧一くんがいて、私は慧一くん側の道路を歩いていた。慧一くんが気付いてくれたため、私はそちらに走りよる。彼の隣を歩きながら「今日来てくれてありがとうございます」なんて話していた。慧一くんとお話していたから、優貴くんの方は見ていなかった。その時、少し離れたところから見ていた姉いわく、優貴くんは私の方を見てくれていたというのだ。おそらく私は、優貴くんに優貴くん推しだと覚えてもらえていると思う。そのせいか、優貴くんの方に行かずに慧一くんとお話する私を見て気になったのではないかという推測……。話に行けなかったのは残念だけど、その思い出が宝物だ。
(⚠接触話終わり!)

 また、優貴くんは演じたキャラクターのことも大切にしている。昨年おそ松さん on STAGEにてF6のトド松を演じた彼だが、舞台が始まったあたりからよく(^ω^)この顔文字を使うようになった。その当時のブログの一部がこちら。

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 はい、可愛い!ちなみにこれは今でもよく使っている。そして、先日おそ松さんのボイスドリンク(もちろんトド松ラベル)を買ったことを自慢していた。トド松のことが本当に好きなのが伝わってくる。

優しい

 「優しくて貴い」と書いて優貴。その名前の通り、優貴くんはすごく優しい。
 まず、怒らない。長年の付き合いのある俳優さんや、1年のうち360日はメンバーといるというくらい一緒にいる時間の長いSOLIDEMOメンバーでさえ、全然怒らないと言うほどだ。終始穏やかで温かくメンバーを見守っている。
 彼はよくメンバーにいじられる。それはスタバ愛が強いことだったり、ナルシスト疑惑をかけられたり、発言がしょーもないだとか、色々。普通いじられまくると怒ってもいいのに、優貴くんは全然怒らない。それどころか、絶妙なツッコミを入れて面白くする。
 あるときの彼らのTBSラジオで放送しているレギュラー番組「CLUB 8」で、メンバーの手島章斗くんの実家の飼い犬「パク」の声が、例えるなら優貴くんだという話になった。そして、メンバーの誰かがいつものように「じゃあパクもしょうもないんだ?(優貴くんに似てるから)」と言った。普通、犬と同列扱いで「しょうもない」と言われたら怒るだろう。しかし彼は怒らない。それどころか「いや、僕はいいけどパクをいじるのはやめて!」と発言した。自分へのいじりは怒らずに、パクへのいじりを怒るなんて、正直「その発想はなかった」という感じだ。

(⚠ここからまた接触話です)
 また、ファンにも優しい。SOLIDEMOは定期ライブや一部のイベントなどで、撮影会を行っている。この撮影会はポーズは「接触は腕のみ」「メンバーもファンも目線はカメラ側(見つめ合いなどはNG)」という制限の元、ある程度自由に写真を撮ることが出来る。撮影は、メンバー2人+ファン(撮影券を持った人なら複数人で撮ることができるが原則1人)で撮るスリショ、メンバー4人(場合によってさらに増えることもある)+ファンのグルショがある。

 私の人生初の撮影会は、中山優貴生誕祭と銘打った定期ライブだった。優貴くんの生誕祭のため、当然優貴くんのファンがたくさん行く。この日の撮影会は、優貴くんは慧一くんとペアのスリショ撮影。もちろん、このレーンはたくさんの人が並んで、優貴くんはたくさんのファンと写真を撮っていて、疲れていたかもしれない。でも、写真ではもちろん嫌な顔ひとつせず笑顔を見せてくれる。天使かよ。
 私はこの日が初めてだったため、撮影会の仕組みさえよく分かっていなかった。どんなポーズをすればいいのかも分からない私に、優貴くんは「じゃあ(慧一くんと優貴くんで私を)はさもっか」と言って、2人が両サイドからエアハグしてくれた。しかも優貴くんはがっつり脚を開いてかなり膝を曲げて私と顔の位置を合わせてくれる。絶対しんどいし、私が顔を近づけてと言ったわけでもないのに近づけてくれる優しさ。そして、その場からすぐに帰らないといけないと思っていたため、すぐに帰ろうとする私の手を取って「また来てね?」と優しく言ってくれる優貴くん。大天使かよ。
 しかし写真を確認すると、私のスマホのカメラがぽんこつだったせいで写真はブレブレだった。スタッフさんに言うと撮り直しOKとのことだったので、再び優貴くんたちのレーンに並んで今度はスタッフさんに「シャッター押してもしばらくカメラを動かさないで」と伝えてから撮り直し。撮影券もないのに再び来た私を見ても、当然嫌な顔なんてしないで受け入れてくれる2人。優しい。好き。また膝を曲げて顔の高さを合わせて撮ってくれたうえに、再び「また来てね♡」と言ってくれた優貴くん。聖人かよ。

 その後、埼玉のステラタウンで行われたリリースイベントで撮影会があった。ステラタウンのステージは外に設置してある。この日はあいにくの雨で、冷え性の私は結構手が冷たくなっていた。しかし寒さに負けて撮影しないなんて選択肢は当然ない。今回はメンバー4人+ファンのグルショ。撮影券は1枚だったものの、ファン2人と一緒に撮ることができたため、合計3枚写真を撮れた。
 ポーズは優貴くんにおまかせすると、まずは恋人繋ぎしてくれて2人でピースをした。次は優貴くんは私の後ろに回ってきて、後ろから手を伸ばしてくれた。そして手を開いて閉じて、「こうして?」とぐっぱーしてみせてくれる。私がその手を恋人繋ぎでつなぐと、耳元で(顔近づけてくれていた)低くて優しい声で「そう」と言ってくれた。仏かよ。
 3枚目は「何かやりたいことある?」と聞いてくれたので、正面ハグをしてもらって撮影会終了。別れ際に「2部(この日は2部制だった)も来ますね!」と言うと、優貴くんは「風邪ひかないでね?手、すごい冷たい」といって私の手をぎゅっと握りしめてくれた。神かよ。
 寒いのは優貴くんも同じだろうし、ライブや特典会があって絶対にあちらの方が大変なのに、ファンのことを気遣ってくれる優しさ。大きな手の温もりに、ファンは心を温められました(ポエム)
(⚠接触話終わり)



 優貴くんの魅力はまだまだある。語っても語り尽くせないほど素敵なところばかりな人だ。どうかこの、人を愛し、愛される中山優貴という素敵な人のことを一緒に応援してほしい。世間に知られていないなんてまったくもったいないという言葉では言い表せないほどの人だから。

 詳しく聞きたい方は、是非Twitter(@kamotaro12)まで。1聞かれたら100で返します。優貴くんを、SOLIDEMOを好きになると幸せになれるって、私が証明してみせます。


【追記】
 松ステに出演したことから、おそ松さんが好きなことをちょくちょく出してくる優貴くん。そんな最中、SOLIDEMOがサンシャイン栄とコラボして、メンバー考案のドリンクを販売することが決まった。その優貴くんのメニューがこちら。

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ス、スウィートプリンスドリンク……!!!!
 思ってた以上に松ステを引きずっていて非常に良い。名古屋住み、あるいは期間(6/3〜6/18)中に名古屋に行く用事のあるみなさん。ぜひサンシャイン栄のSOLIDEMOコラボドリンクを飲んでみてください。
 詳細は以下のHPをご覧ください。
http://www.sunshine-sakae.jp/sp/event/eve_726.html

私と和也とファンサの話。〜後編〜

〜前回のあらすじ〜
 握手するの1回忘れていました。

大阪公演

 大阪ではさらにパーティ編成が行われた。Mさんが離脱し、私のフォロワーさんで優貴くんが気になりだしているTさん、Hちゃんの姉で色々気になっていたらしいNさんが追加。今回は合計5人の愉快なパーティで参戦。ちなみに場所は前から3列目ほど。
 完全にかずくんのものになった私を、彼はさらに追いつめる。まず恒例のLandscape。そしてここでも智也くんのキラーっぷりがハンパなかったのでまずはこちらを紹介。
 私と目が合うと、昨日はにこっと笑う程度だったのにこの日は歯を見せてにこーっと(😆こんな感じの顔)笑った。いや、何この人可愛い。そして、そこがスピーカー付近だったにも関わらず聞こえる声で「ありがとう!」と。いや、何この人。怖い。がんがん落としにかかられてる。
 しかしかずくんもやばい。かずくんは私の方に来るとき、反対側を向いていてタッチできなかった。広い背中を目の前で見つめながら「今日はタッチできなかったか、、、まあ今までタッチできたし最後くらいは諦めるか」なんて思っていた私。それでもかずくんの姿を見ていたくて、折り返し付近だったこともあって、ずっと前の列を歩く姿を追っていた。手は一応胸のあたりに挙げてるけど伸ばす気はない。一列挟んでいたから向こうに人がいるし、チビで腕も短い私は最初から諦めていた。
 かずくんがこちらに再び近付いてくると、今度はばちっと目が合った。その瞬間、前の人の頭の間から腕を伸ばしてくる。私の隣はTさんとNさんで、後から知ったけどそのとき優貴くんが来ていたから多分2人はそちらを見ていて、かずくんは見ていなかったと思う。つまりサイドの2人も含めたのではなく、私に向けて、私のためだけにわざわざ腕を伸ばしてきてくれたのだ。こちらからは手を伸ばしていなかったのに。嬉しくて手を伸ばすと、また手を合わせてから指を軽く押し付けて絡めてくれた。おそらく私がかずくんのことを好きだということを分かった上でそうしてくれたのだろう。優しすぎる。
 そして本編終了後もまたひとつ事件が。メンバーがはける際、私がいる方の舞台袖に手を振りながら向かって歩いていた。かずくんは最後の方で、私の周りは推しが帰ると徐々に手を振るのをやめ、化粧直しなどのために動き始めていた。しかし私はかずくんがいるためひたすら手を振り続ける。かずくんが直線上に来て再びばちっと目が合った気がしたら、それまでキリッとしたイケメンな顔だったかずくんが一瞬ふふって笑ったのだ!思考停止する私。気のせいかと思ったけど、隣にいたTさんに「絶対そうだったよ!」と言われたからやはりこれも勘違いじゃないみたいだ。恐ろしい佐々木和也。
 それからすべてを締めくくる握手会へ。実はこのとき6枚しか買っていなかったけど、昨日の握手券はHちゃんにプレゼントとして渡したから、そのお返しで1枚くれたのだ。つまり7枚。ありがとう、Hちゃん。かずくんに最後に好きを伝えるためにそのレーンに4回行くことにした。
 またしてもかずくんはレーンの先頭。なんでこんな先頭なん?って思いつつも、最後の握手会を堪能する。しかしこの日の朝、昨日握手会に行き忘れていたことに気付いた。昨日かずくんが私がHちゃんに握手券あげたら悲しい顔をしていたと聞いて、その握手券の分も行っていたら良かったのに、と思ってそれを伝えて謝ることに。
 「昨日、握手1回行き忘れてたんですよ」と言う。多分めっちゃバカに思われただろうけどこの時は本気で申し訳なかったんだ!しかしかずくんは笑ったりバカにしたりなどしない。悲しそうな顔で(きっと昨日のHちゃんにもこんな顔をしてたんだろう)、「んーっ、そうなの!」と言った。かずくんに悲しそうな顔をさせたのは初めてで本気で申し訳なかった。これからは確認はちゃんとしよう!
 2回目は何故か普通に「かっこいいです!」と言った私。かずくんは多分私が「かっこいい」と言うと話すことがないと判断するのか、あちらから話題を振ってくれた。
 和「あだ名考えてあげられなくてごめんね」いや、いやいやいや!何故謝る!?!?と、1回目に引き続き謎に謝り合うことになってしまった。でもこのかずくんの「ごめんね」はマジで意味が分からない、もっちゃんってつけてくれて私は本当に嬉しかったのに!!なので「いや!もっちゃん嬉しいです!」と伝えた。するとかずくん
「もか、可愛いからなあ」
 やめてくれ。心臓に悪いからやめてくれ。普通に死ぬからやめてくれ。名前というのは分かっている、しかし好きな人に「可愛い」と言われるこの破壊力????ハンパない。てか普通に「名前可愛い」って言われるのもやばい。もはや語彙力がない。
 3回目、私は春から社会人になるためあまり会えなくなるかもしれないし、頑張るためのパワーをもらいたくてそれを伝える。ちなみにこれは優貴くんとたけくんにも伝えていたことだ。2人は社会人になることを伝えるととても驚いていた。多分私がチビで社会人になるようには見えないからだろう。
 かずくんに「あの、4月から社会人になるんですけど」と言ったら、彼は特に驚く様子もなく、話の続きを促すような力強い目で見つめて頷いた。これが何を表しているかと言うと……。私はよくかずくんにリプを送るのだが、この日の数日ほど前に社会人になることをリプで伝えていたのだ。そう、恐らくかずくんはそれを見て、私が社会人になることを事前に知っていた。ツイ垢を認知されているのだ。リプ見てくれてありがとうございます。
 それから「なにかお願いします!」と言うと、かずくんは真剣に私の目を見ながら「俺の歌聞いて頑張ってね?」と言った。俺の歌聞いて頑張ってね?…………無理でしょ、プロポーズじゃん(違う)
 4回目、これで最後の握手。楽しいツアーも終わるのだと思うと悲しかったけど、感謝の気持ちを伝えに行く。ちなみにこのときもう列はかなり短くて、会場も「あと少しで最後」ということを物語っているような雰囲気だった。
 かずくんを見て、「3日間本当にありがとうございました!すごく楽しかったです!」と言う。すると、彼は何も言わずに、やはりじっと目を見ながら手をぎゅっと握りしめてきた。そして「本当に大好きです!」と想いを伝える。また、さらに強くぎゅーっと手を握りしめてくれてくれる。ほんの少しの沈黙の時間。お互い見つめ合い、はがしの手が私の肩に。最後はかずくんの声が聞けないのか、と思うと、はがされる直前。
和「大好き!」
 無理じゃん。かずくんは割と行動で示そうとしてくる。私が好きって言うと、ありがとうとか俺も好きだよって言わずに、ひたすら目を見て手を握りしめてくれる。そんなかずくんが最後の最後、ほんとに離れる間際で私が返事をする余裕もないときに、言い逃げするみたいに「大好き!」って言ったのだ。「俺も好き」じゃなくて「大好き!」と。この言葉の違いでオタクは沸けます。私もほんとにほんとにほんとに大好きだよ!

 幸せな3連休と、私の2ndTourが終わった大阪。かずくんはありえないほどの幸せと思い出をプレゼントしてくれました。


定期ライブ〜中山優貴生誕祭〜

 大阪から10日経った3月30日。東京で行われる定期ライブに遠征した。ちなみに定期ライブでは握手会に加えスリーショット撮影会もある。なかなかないチャンスなのでかずくんと優貴くんと撮ることに。
 ちなみにそのときの組み合わせはかずくんはたけくんと一緒、優貴くんは慧一くんと一緒。スリーショットといえど友達と一緒に撮影することができ、その場合1回並ぶだけで2枚撮れるため、たけくん推しさんと一緒に撮る(=かずくんとくっついて2枚撮る)ことに。
 まずは握手会から。今回はかずくんはレーンの最後だった。私の姿を見ると少し驚いた顔で「あー!もかー!」と言ってくれた。それから「定期来ちゃいましたー」って話そうとしたら、私が口を開く前にかずくんから「この間の手紙読んだよ!」って言ってくれた。広島でお手紙を入れていたから、そのことだろう。まさか言われるなんて思ってなくて、動揺しすぎて「エッ!?!?ありがとうございます!!!」って言った。名前だけでもう認知されているのだろうか、、、これでありとあらゆるコンタクトを取る手段を認知された。
 そして撮影会。前述の通り、たけくん推しさんと2人でレーンに並んでいた。その方がたけくん推しだと認知されていたのかもしれないけど、前の人たちが終わったら、かずくんはたけくん推しさんには目もくれず(と言うと言い方悪いけど)、私を見て「もか!」と呼んでくれた。それから「おいで」って目線を送ってくれる。初めてでどうしたらいいのか分からないけど、あっちはあっちで私が初撮影会だということを知っているからか、腕を広げて「ここに来て」と示してくれた。その腕の中に行って正面を向く(規定でメンバーもファンも正面を向かなければならない)。すると、後ろから腕を回してきて手をぎゅっと強く掴んできた。(イメージ画像参照)

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 普通撮影会と言えば腕以外接触禁止だ。SOLIDEMOも、厳密に言えば腕以外は触れていない。背中は若干離していた。しかしそれでもかずくんに後ろからほぼ抱きしめられたような写真が撮れたのだ。神ではなかろうか。
 そして2回目。一旦体を離して「何かしたいことある?」と聞いてくれるかずくん。正面からのハグをしてみたかったから手を広げてかずくんの方に若干ハグしながら「こうしたいんですけど」と言うと即座に理解してくれて、やはり腕以外が触れないようにしながらハグをしてくれる。目線はカメラを向いていないといけないので横向きになった(イメージ画像参照)。

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 ちなみにこのとき私がスマホを持っていて、何故かハグするときにそれのやり場に困って、かずくんと私の体の間にはさんでしまうと、スタッフさんから「近いですよー」って言われた。距離は近いけど統率は取れた現場です(スマホ持っててマジですみませんでた)。

ステラタウン大宮

 ついでに4月9日のステラタウンでの握手会も。あまり会いに行けないって言ったのにクソほど行ってて引かれないか心配した。
 と、その前に。音ボケSTATIONの観覧に行った時、遅れて行ったものの運良くかずくんが見えやすいスペースが開いていて、ずっとそこで見ていた。すると、あるときお客さんに挙手を求めるところがあって、2人か3人くらいしか挙げていなかったけど、私の右隣にいた人が手を挙げていた。そのときかずくんがその人を見るために視線を動かして、ばちっと目が合った気がしていた。
 話をステラタウンに戻そう。この日は1部、2部とあった。当然どちらも参加。まずは1部から。握手会で、「音ボケ行ったんですよー」と報告。すると一瞬「?」って顔をする。「音ボケ」としか言わなかったから、その前に放送されていたテレビ番組の音ボケPOPSと思ったのかもしれない。しかしすぐにラジオの観覧のことだと分かったのか、「あ!」って顔をした。そして「あー!見たよ!」って。はいもう無理です。上記の目が合ったと思ったとき、あれ本気で目が合っていたんだと思う。完全に認知されている。
 それから2部。これはライブのMC中かずくんに遊ばれた気がしたのでまずはその話から。
 私は3列目ほどにいたけど、ステージに向かって直線上は遮るものが何も無かった。最前にいたのが小さい子だったり、2列の人の頭の間にいたからだ。そんな中、MCでかずくんがその直線上に。ずーーーっとかずくんが見れる、天国の場所だった。
 他のメンバーが話すとそちらを向いたり、笑ったりしていたかずくん。ふと真正面を向いて、微動打にせず真顔でどこかを見つめ始めた。相変わらず私もかずくんだけを見ていたのだけど、なんだかかずくんは私を見ている気がする。それでも「いや、でも自意識過剰では」と、じっとかずくんを見つめ続けていた。しかし途中で恥ずかしくなり(当たり前)、口元をおおってふふって笑いながら目を逸らした。再び見たかずくんは、先ほどのびっくりするほど真剣な顔ではなくて、ちょっと口角を上げて、にっと笑っていた。あれはもしかして、わざと目を合わせていたのだろうか……。
 と、そんなこんなで再び握手会。今回は2回行くことにしていた。まずは1回め。たくさん行き過ぎて嫌じゃないか、そんなに気になるなら本人に聞きなよってHちゃんに言われたので本気で聞いてみた。
私「あの、たくさん来てるんですけど嫌じゃないですk和「全然?」
 いや、食い気味。やっぱりイケメンな真剣な目で、私の目を見ながら即座に「全然?」と言ってきた。あまりのことにびっくりしすぎてフリーズした。その間もずっと見つめてくるし、2秒ほど固まって、とにかく何か言わなきゃ!と思って、恥ずかしさのあまり少し笑いながら「ほんとに?」と聞く。すると「うん、全然?」と、再び真顔で。もうほんとに好きしかない。お礼を言ってはがされる。
 2回目。さっきの続き感覚で、「じゃあたくさん来ますね!」と言うと、「来て!」と。このとき、Happinessのリリース記念イベントで個別お話会&ツーショ撮影会に2回参加できることが決まっていた。だから「お話会当たったんですよ!」と言うと、嬉しそうに「えっほんと!?」って言ってくれた。しかも、手を恋人繋ぎにしながら。やめろやめろ、心臓に悪いからやめろ。「しかも2回!」って言うと、彼は恋人繋ぎをしたままぺこりと頭を下げて「よろしくお願いします」と言った。私も「お願いします」と言う。
 もはやはがされることもなく、自然と挨拶(?)が終わると手を離して別れた。こうして見るとただのカップル感(オタクの戯言です)。


 そんなこんなで、握手会レポまとめ終了!今後つらいときやモチベーションが上がらないときはこれを見返せば元気になれる、そんな自己満自慢ブログ。こんな記事ですが、見てくれてありがとうございます。
 SOLIDEMOは本当に素敵なグループだ。今回は接触についてを書いたけど、ライブ本編も死ぬほど楽しかった。SOLIDEMOのコンセプトのひとつとして「ファンに幸せを提供すること」があるからこその、この待遇。ほんとに顔が可愛いから優しくされるとかそういう話じゃない。応援したら、好きでいたら、愛したら、こうして何倍にもして幸せを返してくれる。それが私の大好きなSOLIDEMOという人たち。
 もし詳しく聞きたい!語ってみたい!って人はぜひお声かけください(多分いない)。また、もっとSOLIDEMOについて知りたい!最近気になっている、好きになったばかりだから色々聞きたい!という方がいたら、私でよければ知りうる限りのことをお答えします(*^^*)

 もっともっと、この素敵な人たちが世間に知られますように。




P.S かずくんへ。もしかしたら何かのきっかけでこのブログを見るかもしれないけど、見たことは絶対言わないでくださいね。死にます。